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第11回シナリオグランプリ 各作品へのコメント

『死神行脚』

  • SRCでここまで凝ったACTゲーがプレイ出来るなんて思ってもみませんでした、その技術力に敬意を表します【演出・ギミック】
  • SRCでACTゲーを作る、その発想に負けました【GP】
  • SRCでACT。本当にSRCでやる意味を微塵も感じられないシナリオでした。
    とにかくこのバカさ加減を大声で笑うのが正解だと思います。褒め言葉です。
    難易度はかなりの覚えゲーですが、慣れればクリアできる感じなのではないでしょうか。
    操作感が独特で慣れるまでに時間がかかる点が難点。【演出・ギミック】
  • 戦闘かギミックかで迷ったけどこっちに。【演出・ギミック】
  • まさかの横スクロールアクション。でも難易度高すぎやしませんか。【演出・ギミック】
  • 不可能を可能にした横スクロールアクション。その圧倒的な技術力に脱帽です。その上とてもグラフィカルで、映像面でのクオリティも非常に高い。【GP】

『死神遊戯』

  • ダメな僕の人生リベンジ作品【ストーリー】
  • 人を選ぶシナリオだが、勢いがあって好き。【ストーリー】
  • オープニング映像風の演出は必見。素晴らしい。【演出・ギミック】
  • 痛快なストーリーでプレイヤーを楽しませてくれるシナリオ。万人受けするシナリオとは決して言えないものの、クオリティの高いセリフ選びや突き抜けたストーリーが魅力なのも確か。ハマる人は、ドが付くほどハマる。【GP】
  • ややスロースターター気味かも。主人公を含めたキャラのキレっぷりが素敵です。【ストーリー】
  • クリアするだけならば比較的簡単ながら、ボーナス獲得のためには少し頭を使う、という感じの戦闘。難しくもなく簡単でもなく、絶妙だと思います。【戦闘】
  • この先どう転ぶか今後に期待が募る作品
    安定したリリース速度も素晴らしい【ストーリー】
  • 演出のレベルの高さは必見。
    派手さの中にセンスを感じさせる。【演出・ギミック】
  • 最もこの先に期待している作品。
    先ずは完結まで持ち込んで欲しい。【GP】
  • どんどん豪華になっていくのが凄い。反比例で話が、まぁ、それはともかく是非真似したい。【演出・ギミック】
  • 正か負かで言ったら間違いなく負のエネルギーに満ちたシナリオだが、その突き抜け具合が逆に心地良い。
    毎回のド派手な演出も魅力の1つだろう。【ストーリー】
  • オリ等身大では現在最もパワーのある作品だと思う。
    ストーリーについては賛否両論だろうが、是非とも完結までこのノリを貫き通して欲しい。【GP】
  • そりゃあタイトルと主人公のギロチンのアニメは凄いとしか言い様が無いですよ。【演出・ギミック】
  • OP、戦闘アニメ等、更新の度に非常にレベルの高い演出に驚かされます【演出・ギミック】
  • 非常に人を選ぶネジがブッ飛んだ主人公&鬱々のち弾けまくりなストーリーですが私はハマりました、現在一番更新が楽しみなシナリオです【GP】
  • 良くも悪くも、常人には作れないシナリオ。【ストーリー】
  • 興味を引かれる導入部と、特撮物というわかりやすさがよかった。それと藤崎さんがかっこいい。【ストーリー】
  • OP、必殺技の演出とか、すごいことになってた。【演出・ギミック】
  • 高レベルの演出と、燃えざるをえない展開はすばらしいといわざるを得ない。まだ未完結なので、今後に期待。【GP】
  • ド派手な演出とくればこれ。【演出・ギミック】
  • 一部を除けばあまり人にすすめやすい類のシナリオではないが、演出や台詞回し、ストーリーどれも非常にレベルが高く純粋に面白い【GP】
  • 人物の描写、オリジナリティでは図抜けてると言わざるを得ない。これからも頑張って欲しい作者さんの一人。【ストーリー】
  • 最後まで楽しめました。展開の上手さに脱帽です。【ストーリー】
  • 今回はこの作品ですかねぇ。【GP】
  • 13話あたりの藤崎さんの話は見事。主人公と対比すると非常に正当でまっすぐ。序盤は、ちょっと人にオススメしにくいところだけが難点。【ストーリー】
  • 変身ヒーローのかっこよさを引き立てる洗練された演出、アニメが良い。【演出・ギミック】
  • 既存の演出のタガが一つも二つも外れたド派手な表現の数々に得体のしれないパワーを感じます。
    このままSRC界のアノマロカリスとして突っ走ってほしいところ【演出・ギミック】
  • ストーリーを盛り上げる演出に関しては、このシナリオが最高だと感じました。
    キックをするたびに地球にダメージが入ってそうな強烈なアニメが恐ろしい。【演出・ギミック】
  • 作者のアン武さんのシナリオはこれまでも『天馬博士と吸血鬼』も『殲血戦鬼エングライフェン』もプレイしたことがあります。
    いずれの作品も登場キャラが生き生きしててすごく良く、今回の『死神遊戯』でも主人公の「僕」天使の「ツカコ」をはじめ魅力的なキャラがたくさんいるのですが、その中でも特に「藤崎」というキャラが気に入りました。
    彼の容姿は中年の冴えない男性で魅力的とは思えないのですが、内面の家族のためにヒーローであろうとするその姿がとても魅力的に思えました。
    ヒーローとはなにか?みたいなことを主題に置いているシナリオなので、ヒーローものが好きな自分にはとても好みな作品です。【ストーリー】
  • 「K」属性が多用されており、吹っ飛ばしが多い戦闘はCrash.wavの効果音も合わさって爽快感が高いです。【戦闘】
  • 作者のアン武さんの応用力に驚かされました。ただ○を描いて演出するだけのところを重ねて振動させてみたり、加速している空間を演出するために白黒にしたりと各所に素晴らしい演出があって、それがストーリーに彩りを加えてあり素晴らしいです。【演出・ギミック】
  • ストーリーものとしてはこの作品が今回一番気に入りました。
    死後の世界から死神としてポイント稼ぎのために人殺しをするという人道から外れた世界をベースに様々な魅力溢れるキャラクターが登場し、
    素晴らしい演出でそれを彩りよく展開していくため、プレイしていてとても楽しいです。【GP】
  • 主人公を取り巻くキャラクターの濃さが売りのシナリオ。シナリオは荒っぽさもありますが、勢いを感じます。とっても楽しく書いているんだなぁと。演出は驚愕のレベル。作者氏以外の方からの提供もあるという事ですが、他の方の助力を引き寄せてしまう魅力が備わっているのだと思います。【GP】
  • 結末が全然見えてこず、プレイヤーに様々な想像をさせるやり方は見事としかいいようがない。【ストーリー】
  • 万人向けではないが、それでもトップクラスの面白さ。完結していれば不動の1位確定【GP】
  • 最近は演出やネタ台詞方向主眼にシフトしてますが、ブラックパレード命名編はストーリーが素晴らしかった記憶が。【ストーリー】
  • エングラない事を信じて!【GP】
  • 話数と演出の狂いっぷりが正比例してる。5話までの大人しさが嘘のようダッ!
    盛り上がるシーンに合わせて演出が豪華になってるとも言える訳ですが。【演出・ギミック】
  • 最初の内は主人公の性格が受け入れられなかったがシナリオが進むにつれて解消されて気にならなくなった。キャラクターの描写がうまい【ストーリー】
  • ストーリー展開、技の演出等良い【GP】
  • 話はちょっと苦手ですが、演出はやっぱり凄い【演出・ギミック】
  • 色々な正義といえないような正義、人の心情や因縁を書いていて素晴らしい。【ストーリー】
  • 凝った作りの戦闘回が多くて面白い。【戦闘】
  • 毎回毎回凄く凝った演出で驚かせてくれる。あまりに凝りすぎて時間がかかりすぎることまであるという【演出・ギミック】
  • なんと私の全ての部門で1位(上から順位付けした場合)を独占してしまいました。限りない賞賛を贈ります。【GP】
  • 時にダークに、時に熱く展開されるストーリー、そして魅力的なキャラクター達に圧倒されました。特に13話の藤崎さんが演出の効果も相まって最高の盛り上がりを見せてくれました。久々にSRCシナリオで早く続きが見たいという作品に出会えて感謝です。最後に……ツカコさん萌え。【GP】
  • 問答無用っ! 一撃必殺っ!
    大体そんな感じのインパクトのある
    死んでからのサクセスヒーローストーリー。
    全体的に外道なキャラクターが多い物の、各キャラが突っ走っているというか吹っ切れて居る為、むしろそれが爽快感に繋がっているパワーのある作品。
    何はともあれ、今一番SRCで勢いに乗っている作品の一つではないでしょうか?【ストーリー】
  • 派手な演出に目が行きますが、戦闘面もボーナスを狙わなければ安全にクリア可能。ボーナスを狙うと厳しいという、ライトユーザーでもヘビーユーザーでも楽しめる、理想的なバランスが保たれています。【戦闘】
  • 死神遊戯をグランプリに押さずに、どのシナリオをグランプリに押す!

    という位、戦闘、演出、シナリオ、更新速度でずば抜けています。

    2010年のSRCを代表する作品と言ってもいいかもしれません。【GP】
  • 万人にはお勧め出来ないと思うのですが、純粋に面白いんだよなー。
    最後まで走り抜けて欲しい作品です。【ストーリー】
  • 欝シナリオ。5話を乗り越えられるかが継続してプレイ出来るかの境目。エングラるのか。【ストーリー】
  • 途中で入るOPがスゴイ。それってOPじゃないじゃんとか思ったけど気にしない。【演出・ギミック】
  • シナリオリリースの速度、シナリオの質、演出レベル等を考えると今年の顔と言って差し支えない。エングラないことを祈る。【GP】
  • 個性的な主人公が面白い。時に過剰な程、ド派手な演出も○。派手なのは大好物です。【GP】
  • 息抜きといいつつ全力投球されてるのと、全力で明後日の方向に突っ走っていく連中が好きです。【ストーリー】
  • 歌付きは反則と学んだシナリオ。
    最低でも週に一度はOP見ないと落ち着かない。【演出・ギミック】
  • 人を選ぶとかどうとか言い尽くされてるのでその辺は置いといて、アクセル入ってるときのあの疾走感はすごい。【GP】
  • 毎回次回が楽しみになるくらい面白かったので。【ストーリー】
  • 全体的に品質が高くて満足度も高い、いい作品だと思います。【GP】

『天馬博士と吸血鬼』

  • 使わないスキルを自然に使わせるような流れに持っていったので。ただバグが酷かったのは残念。【戦闘】
  • 天馬博士のキャラクターが際立ったシナリオ。作者氏の処女作品ですが、このころから物語の色というものが出ていたんじゃないかなぁと。【ストーリー】
  • 戦闘アニメに素直に驚嘆したので。【演出・ギミック】
  • 最近、演出に力注ぎすぎです。【演出・ギミック】
  • ギャグっぽいノリながら、しっかりした謎解きのあるストーリーは短いながらに精巧。ド派手な必殺技アニメは必見。続編のエングライフェンも続きが楽しみです!続編のエングライフェンも続きが楽しみです!【ストーリー】
  • 久々に笑えるメタでした。
    エングラが再開されたらこっちの方はどうなんのかなと微妙に心配になりつつ。【ストーリー】
  • 手堅く纏まっている一話完結作品、ということで、こういうものをコンスタントに出せる人は強いと思う。エングラは止まってるけどね!【ストーリー】
  • 起死回生前提のバランスが新鮮で面白かった【戦闘】

『万屋』レクター

  • 要所要所の演出が非常に高レベルです。海外ドラマを想起させるキャラの掛け合いも見所。【演出・ギミック】
  • これでもか、というくらいに凝った演出がかっこいい。いいぞもっとやれ。【演出・ギミック】
  • 軽快な話に惹かれました。あとは更新してくれたらなーと1票。【ストーリー】
  • 画像と技術を惜しまず注ぎ込んだ意欲作。おっさんぞろいのキャラクターもコミカルで味がある。【演出・ギミック】
  • 手堅く面白い戦闘。
    良くバランスが取れている。【戦闘】
  • 細やかな状況描写からド派手な戦闘シーンまで、演出と名の付くものは全て完備されている。
    演出関連のお手本シナリオになり得るんじゃないだろうか?【演出・ギミック】
  • 味方の絶対数が少ない一方でカスタムの余地を広くしてあることにより、ひそかに高い自由度を実現してるのが素敵です【戦闘】
  • 他のシナリオにはない強烈な個性を持ったストーリーだと感じました。【ストーリー】
  • SRC演出といえば、戦闘アニメを含む戦闘シーンでの演出が中心になりがちですが、この『万屋』レクターは
    どちらかといえば日常シーンでの演出に魅力があります。SRCをプレイしているという事実を忘れ、アメリカのドラマを見て居るような気分になる事もしばしばです。【演出・ギミック】

『殲血戦鬼エングライフェン』

  • 凍結してしまったのが残念
    後、は! ○! た! の! 塩!【演出・ギミック】
  • エングラったという形容詞を生み出した功績を評価しつつ。
  • ムショク頑張れ!【ストーリー】
  • エングラるという新語の起源。このまま定着するか一時の流行りで終わるのかは今後の展開次第。【ストーリー】
  • いいところで切れてしまったので正座して待っております。【ストーリー】
  • 死神遊戯完結後に続きが出ると信じて!【GP】
  • 総合的にクオリティが高いですが、止まってる段階が段階なので3位で【GP】

【Ketos】

  • 一話をプレイしたときの高揚感は忘れられない。「水上世界」という特殊な舞台を一話で書く、という難題を鮮やかにクリアし、さらに武装や特殊能力でキャラの肉付けまで綺麗に行っている、ストーリーテリング面では教本と言ってもおかしくないシナリオ。【ストーリー】

【開発版】StarBountyHunter?

  • ベンティスカがカッコいいです。【演出・ギミック】

【旧版】DORAEMON'S DUEL

  • 良いクロスオーバーだった。【ストーリー】

【成年向け】まいじぇね

  • 成年向けシナリオですが、とてもいいシナリオです。
    個人的には戦闘システムが非常に好みですね。【戦闘】
  • システム面では、とてもすごいと思わされるシナリオであります。
    また戦闘システムはとてもいいもので、その手の嗜好の人にはいいものなんじゃないかと思います。【GP】
  • 施設の拡張をしたりユニットを付け替えたり出来て楽しい【戦闘】

7分でSRC

  • 既にこれをSRCでやる理由が
    良く分からないと言う作品。
    但し初見の衝撃は流石にお見事。【演出・ギミック】
  • 全然7分で終わらないじゃない!ウソつき!【戦闘】
  • 7分で終わらない予感はしてました。想定内。ゲーム的にはもうちょい煮詰めると面白くなりそうな感じですが、新しいことをやろうという姿勢に一票。【演出・ギミック】

Ararat

  • システムが構成要素の全てと言っても良い
    完成度の高い三国志系国盗りSLG。【演出・ギミック】
  • SRCで信長の野望を再現した内政システムがウリ。【演出・ギミック】
  • 斬新なシステムで評価。このシステムの完成度はまねできない。さらに勢力別のイベントが増えればなおよし。【GP】
  • なんといっても、そのシステムとキャラクターの多さが魅力的です。
    いろんな国があるので、とても楽しいです。【演出・ギミック】
  • やはり、自分の中でもすごく高評価なシナリオなのでグランプリに入って欲しいなって思います。【GP】
  • SRCユーザーが思う野望の一つを達成したシナリオ。あれだけのキャラクター数を設定するには、一体どれだけの労力がかかるのか。【演出・ギミック】
  • SRCでよくぞここまで、の一言。随時更新も進められており、何度でも楽しめる。【戦闘】
  • SRCで戦略級シミュレーションが楽しめるとは、思いませんでした。
    インターフェイスもそれらしくて、よく作られていると感じました。【戦闘】
  • オーソドックスな国取り系SLG、システムの完成度は非常に高いです。
    プレイ可能な国家も着々と増え、最近では処刑時などに表示されるせりふも大幅に追加されました。
    完成度も高いですが、これからの発展にも期待が止まりません。【演出・ギミック】
  • SPが毎ターン回復することや、部隊での戦闘など通常のシナリオとは少し異なった戦闘で楽しめました。【戦闘】
  • SRCでコーエーの信長の野望や三国志のような国盗りシナリオです。
    内政パートと戦闘パートが分かれており、通常のシナリオだとユニットを改造したりアイテムを付け替えたりするだけのところを
    このシナリオはユニットの能力を高めるためにはまず内政をして自国から徴兵したり、農地を開拓したりといったことをしないと他の国に勝てないバランスになっています。
    他のシナリオでは見られないような独特のシステムが非常に気に入りました。【演出・ギミック】
  • こちらは10時間ほどしかプレイしていないのですが、今後もまだまだ遊べそうなためこの位置に。
    じっくりと内政をしたり、どこの国を攻略するかを考えたり、どこにどの人材を活用するか考えたりととても楽しいです。
    いつか登場するすべての国でプレイできる日を楽しみにしています。【GP】
  • 発想はあってもここまでの物を作る技術と根気は私にはなかった。脱帽。【演出・ギミック】
  • ラスペ、完結しますよね?【GP】
  • 独自システムの作り込みようが凄かったです。本当にその手のシミュレーションゲームをやっているような感覚でした。【演出・ギミック】
  • ありそうでなかった戦略SLG。信長とかのシステムをほぼ再現してるのが凄い。【演出・ギミック】
  • 一回はやってみたかった戦略SLGを形にして継続してバージョンアップしてるのが素晴らしい。派手さはないけど個人的にはインパクトが大きかった。【GP】
  • 最早SRCではない何か。楽しいなぁ。【GP】
  • システムの確立、そして長期に渡る追加更新はたやすくできることではなく、「これがSRCシナリオの代表ですよ」とグランプリに推すだけの要素を十二分に備えている。【GP】
  • 信長の野望? 三国志? むしろスペクトラル? とにかく、今後のイベント充実化に期待させていただく。【演出・ギミック】

ASTER-追憶の導き-

  • リレーシナリオでありながら、演出のレベルが高く更新速度も安定しているので期待が持てる。完結が楽しみ。【GP】
  • バランスが圧倒的に良いので。完結期待しています。【戦闘】

Atlasの灯

  • やや地味ながらも、独特の雰囲気を醸し出せていてグッド。【ストーリー】
  • 独特の雰囲気が出ていて好みです。終盤の展開は、SRCではあまり見ない感じですね。【ストーリー】
  • 全てが好みのシナリオ。これで氏の作品にハマりました。【GP】
  • 欝展開が目立つものの、
    完結している作品の中では全般的な完成度たるや破格【ストーリー】
  • ある意味、SRCの論理を覆す問題作。合う合わないは個人の問題だと思う。【ストーリー】
  • 鬱ゲーが好きなんです……あと最終話の展開みたいなのは大好きです。【ストーリー】
  • ストーリーが自分の趣味にちょうど過ぎるくらいに合ってたので一番票を入れたい、となったらこの作品でしょうか。【GP】
  • なんつーか全体的にバランスが取れてて一つの完成形だと思うので。
    一回グランプリ取るべきシナリオ。【GP】
  • 大きな謎と複数の伏線が絡み合い、ウィットに富んだ表現で展開される。人物の書き分けにバリエーションが少ない気がするが、それを埋めて余りある構成力だと思う。【ストーリー】
  • 今回のグランプリはこの作品しかないと思っていました。
    この作品に出会えて本当良かったです。【GP】

AW戦記アナザーストーリー

  • オリジナルキャラクターメイクが印象的でした。もう一度やり直してみたいシナリオではあります。【ストーリー】
  • 普通に良作。ストーリーが純粋に面白いので色んなルートをプレイしてしまう程。【ストーリー】

AW戦記ツヴァイブレイド

  • SRCで一番最初にやったシナリオ。
    思い入れが強いです。【ストーリー】

Boys, be heroic!

  • シリアスなSFが嫌いでなければお勧めです!【ストーリー】
  • 魅力的なキャラ、引き込まれるお話に時間を忘れて最後まで一気にプレイしてしまいました
    この長さで綺麗に纏められるのは素晴らしいと思います【GP】
  • なんだろう、紹介文に戦々恐々として蓋を開けてみれば超正統派というか。
    キャラクターの個性や世界観の生かし方が最近遊んだ中では最高レベルの作品。セリフ回しも秀逸。【ストーリー】
  • キャラクターごとの設定に特徴があり、それぞれの意志と立場が交錯した少年少女の成長物語が、絶望世界を背景に描かれている。全体を流れるもの悲しさが非常に好み。【ストーリー】
  • 特徴的なユニットをつかう戦闘が楽しめた。【戦闘】
  • 台詞の言い回しや物語の構成にセンスを感じる。希望のない世界で生きる少年少女の成長が見事に描かれていた。【GP】
  • ディストピア的な世界を舞台に少年少女たちが生き延びるために運命と戦うという、重いテーマを最後まで描き切っていました。
    絶望的な世界の中で希望を見つけるというラストには素直に感動できました。【ストーリー】
  • 厳しいけど、どことなくからっとした感じがいいですね。【ストーリー】

BraveEdge?

  • 更新がやや遅めなのがネックだが、話の引き込み方がとても上手い。更新の度に、続きがどうなるかとても気になる。【ストーリー】
  • ありえない作りこみ。凄いとしか言えない。【演出・ギミック】
  • 全てにおいて高水準を誇るシナリオ。
    特に演出面においては他の追随を許さない『勢い』がある。
    グランプリを取ってもおかしくないシナリオではないでしょうか。【GP】
  • 細かい部分の演出が地味ながら凄い。また、巨大ロボが動き出した時には驚かされました。【演出・ギミック】
  • 各人物のキャラ付けがしっかりしており、それぞれに見せ場があるので見ていて飽きない。
    作り方が非常に丁寧で、長いけれど楽しめる内容だと思います。【ストーリー】
  • 話が進むごとにどんどん盛り上がっていっている。細かな演出も魅力的で、続きが楽しみで仕方ない。【GP】
  • 改造人間という題材も秀逸で、どの登場人物も活き活きと描かれていて魅力的。
    ストーリーとキャラクターが上手く化学反応を起こしている好例。【ストーリー】
  • もしSRCでアニメ化するとしたら、これとロザリオーに来て欲しい。
    今回は未完なので、グランプリ3位票で許しておくれ。【GP】
  • SRCの基本システムを使いながらも、毎回毎回趣向を凝らした戦闘を提供してくれる。演出レベルも話のレベルも極めて高い。問題は更新頻度だけか。【戦闘】
  • そろそろ風呂敷をたたむ時期。色々な所での作者さんのレスをみる限り、きちんと計算して物語を作っているのがわかります。安定感と信頼度が抜群。【ストーリー】
  • 毎回戦闘システムが凝っていて、凄く勉強になります。ギミック戦闘楽しいですよね。【戦闘】
  • よくもまぁ空中要塞を自作したものだwつぶらな瞳が可愛いじゃないかとか、語ると長くなるよw何にせよ自作でこれだけできることが羨ましい。【演出・ギミック】
  • 知名度的に純粋オリジナルシナリオには不利なSRCのイベントで、毎回グランプリ候補に名が挙がるということは凄いことだと思います。更新速度以外に死角はない、ずば抜けたクオリティを誇るオリジナルシナリオの雄。シナリオ完結も近いこの時期、そろそろ栄冠を掴む時が来たのではないかな。【GP】
  • ストーリー、演出共に恐ろしいほど突き抜けてるシナリオ。
    賛否両論あって然るべき内容ながら、そうした尖がってる部分の面白さはピカイチ。
    ただヒーロー物と言うには少々おこがましいか。とりあえず正義と悪双方の皮肉り方が凄まじい。【GP】
  • ストーリー部門に投票しようと思いましたが、ここ最近の更新では演出面が突出していたのでこちらに。
    かなり以前からあるシナリオですが、そろそろストーリー面が佳境に突入しつつあります。
    それに伴い演出も加速度的に強化され、見ていて飽きが来ません。
    自作のカットインによるド派手な演出はいつか真似したいと思わせてくれるほどの出来。
    全体的にレベルの高いシナリオです。今後の展開に期待。【演出・ギミック】
  • 未完の作品ながらも非常にレベルの高い作品であると思うのでこちらにも投票させて頂きます。
    演出・ギミック部門とコメントは概ね同じですが、展開的にもそろそろゴールが見え始め、ある種の安心感を感じるようになったので期待をこめつつ。
    続きを楽しみに待っています。【GP】
  • 骨太なシリアスストーリーもいよいよクライマックス間近か。作中のパワーインフレを遥かに上回るスピードで進化していく演出は凄まじい。【演出・ギミック】
  • 演出面での派手さに隠れがちですが毎回HPやEN、SPをギリギリまで振り絞って戦う必要があるみっちりとした戦闘バランスあるシナリオです。【戦闘】
  • SRCで最も素敵で、もっとも参考にならない演出が目白押しのシナリオ。

    無論、ストーリーや戦闘のレベルも高いのですがやはり一番目を引くのは演出のレベルの高さ。

    毎回怒涛の演出でプレイヤーの度肝を抜いてくるシナリオで毎回今度はどんな演出があるんだろう? とワクワクしながらプレイしています。【演出・ギミック】
  • 安定した最強のオリジナル等身大シナリオだと思います。【GP】
  • 全てにおいてハイスペックな作品。ようやく反撃の糸口を掴んだ主人公達の今後が気になって仕方ありません。【GP】
  • 特に複雑で変わったことしてるわけではないけど、演出面や状況を上手く戦闘に生かしている感じ? がする。【戦闘】
  • 戦闘、演出、ストーリーのどれもがハイレベル。【GP】
  • 物語にどう決着を付けるのは気になるところ。【ストーリー】
  • 完結されたら、更に良シナリオ。先は長そうだがそれでも待つ。【GP】

BS徒然日記

  • パワードールの世界で戦車。あの世界で戦車です…。好みの難易度。【戦闘】

BXW

  • (元)ボンボン、コロコロ好きにオススメ。やってる方が不安になるほど広がりを見せるストーリー。【ストーリー】
  • 周回プレイへの配慮や、
    2ルート制を存分に活かしたシナリオなど、他に評価したいトコは多々あれどやっぱり氏の作品と言えばぐりぐり動く演出でしょう。
    カブトボーグの川流れとか好きでした!【演出・ギミック】

CODE:GRADIO - POWER AND JUSTICE -

  • 特別なシステムなどは積んでいないものの、丁寧でバランスの取れた戦闘は見事。【戦闘】
  • 特殊な行動をとれば今後に反映され、マップの気になった部分をつつけば反応が返ってくる。自作マップチップなどの雰囲気作りもあいまって、かなり楽しい戦闘。【戦闘】
  • 勝利条件を手早く達成するよりも、いろいろと動かしてプレイするのが楽しい【戦闘】

Earth Bound

  • 一時更新が止まってしまいましたが、また少しずつ更新しだしたのが嬉しいマザー2メインシナリオ。東方やなのは、メトロイドなどの参戦作品も好み。【ストーリー】
  • その名の通り、MOTHER2をメインに据えた版権シナリオ。MOTHER2や星のカービィ、メトロイドなど他のシナリオでは見られないようなキャラを活かしつつ、色んな作品をまとめあげていてすごく楽しいシナリオです。
    MOTHER 2への作者の愛が感じられ、原作での要素をいくつも散りばめられたお話は自身がMOTHER2好きという点もあって非常に良かったです。
    シナリオ開始時に注意書きとしてキャラ崩壊などと書かれているのですが、崩壊というより作者の世界に上手く取り入れてる感じで好印象。
    戦闘バランスは最近のスパロボ寄りで簡単すぎず難しすぎずで程良い感じ。序盤はBGMが標準のものだったりで少し残念だったのですが、中盤以降演出にも力が入ってきており、引き込まれました。
    システム面では分岐の後に、さかのぼって違う分岐をプレイできたり、1話クリアごとに獲得資金を教えてくれたり、スパロボでいうPPを自軍全体で使いまわせたりで親切な設計。
    次回が最終話ということで完結しそうな点も高ポイントです。【ストーリー】

eGirls Lives☆

  • ネギま!?のキャラクターが参戦しているシナリオは珍しいのですが、このシナリオはFEを元にしているので、とても面白かったです。またプレイしてみたいです。【戦闘】
  • FE風戦闘の再現性の高さに加えて、題材と難易度選択の面で様々な範囲の人にとっつきやすく感じる。【戦闘】

For All Time

  • クロスオーバーがお見事【ストーリー】
  • 毎話どんな演出がされるのか楽しみなシナリオです【演出・ギミック】
  • クロスオーバーが非常に上手いSRC作者さんです。マイナー所の作品を取り上げてくれる所も○。前作BXWがグランプリ発表時期と被ってしまい票がばらけてしまいましたが、今回はリベンジなるかな?【ストーリー】
  • 作を重ねるごとに演出が良くなってますね。【演出・ギミック】
  • クロスオーバーという分野において、業界随一の腕を誇る作者さんでしょう。ウィークポイントは独特な戦闘バランスか。運も大分絡むのでそこに好き嫌いが出る可能性があるかも。【GP】
  • あまり見かけない参戦作品が多く、特にサイバーコップは、個人的にポイント高いです。
    玩具揃えた世代なので。【演出・ギミック】
  • 熱いストーリーと、それを盛り上げる超ハイレベルな演出が最高です【ストーリー】
  • 汎用画像やアイコンをこれだけ上手く使って、うまい演出をされてるシナリオはそう無いと思います【演出・ギミック】
  • コンスタントに更新されてて演出も良い
    三部作だから以前のシナリオの主役達がどう絡むのかも期待【GP】
  • 演出はもっと評価されるべきだとおもいます。【GP】

GAIA BLADE

長いこと連載されていたシナリオでしたが、ついに完結しました。
ストーリーにおいては多少波がありましたが、伏線の回収などはきっちりとなされており、うまくまとまっていました。
終盤少し重めの雰囲気になりますが、全体的に明るめな雰囲気で多くの人におすすめできるシナリオだと思います。
ひたすら素材を自炊されていて、このシナリオのイメージをがっちりかためていたため個人的には好印象でした。
あとヒロインのおっぱいが小さそうなのがよかったです。【GP】

GEASTJ

  • 特別な素材に頼らず技術とアイディアが光る演出力。【演出・ギミック】
  • なんかこう、SRCなんだけどSTGやってるような錯覚。
    あとタイトルの読み方教えてください。【戦闘】

Jinx

  • NPCが主戦力、という珍しい戦闘バランス。彼らにどんな指示を与えるのかで悩みます。【戦闘】

LastSpell?

  • そろそろ最終決戦間近ですが、外伝のストーリーを踏まえて妄想すると、
    ちょっと悲しい事になりそうな予感がしますが、僕らのナタリーさんがフラグを折ってくれると信じてます。【ストーリー】
  • 地道に進めていってもらいたいという応援もこめて。【ストーリー】
  • ヤンデレ大集合。説明過多な部分もあるけど、要所要所に隠し味が。【ストーリー】

LastSpell? -BeforeStory?-

  • 本編にフィードバックされる部分が大きく、LastSpell?を楽しんでいる方でしたら、プレイしないと色々損です。【ストーリー】

Legend

  • 戦記モノの雰囲気がそのまま戦闘場面にでてるってのが。【戦闘】

Let's Robottle Dance

LightBlood?

  • 各種攻撃時の演出がストーリー以上に作品の「熱さ」を引き立てている作品。原作ありの版権シナリオでよくここまでという感じ。【演出・ギミック】

Marionette-Wired Sky-

  • 自分が惚れ込んだシナリオなので。ファンなんだからしょうがない。更新待ってます。【GP】
  • どこかで見た設定と釘打っているが、キャラクターの人間模様やドラマがよく描写されているので、それを感じさせない。
    まだ空かされていない謎も多いので、今後も期待したい。【ストーリー】
  • キャラが好きなので、続き待ってます【ストーリー】

OUTLIVER

  • たった一話ながらも真相を見極める楽しみがあるのがポイント。【ストーリー】
  • こういう一発勝負の短い読み物にもっと増えてほしい。【ストーリー】
  • 全一話という短編ではあるものの、
    その完成された世界観、酩酊感のある入り組んだ物語運び、洒脱なセリフ回しなど評価すべき部分は多い。
    自分の中である種の理想形に近いシナリオです。【ストーリー】
  • 単なるSF物かと思ったら。オチには痺れました。【ストーリー】
  • 暗く重たいストーリー、そして最後のオチ。まるで良く出来た映画のように完成された物語でした。【ストーリー】
  • 物語に必要な情報を絞り込むことで、1話完結ながらもそのヘビーなストーリーに引き込まれました。【ストーリー】

Reset 『リセット』

  • 10話程度と短かったものの、結構綺麗にまとめられていて良かったと思います。
    あと作者様、全熟練度コンプが出来なかったといってセーブデータ改造してしまって本当にごめんなさいです。【ストーリー】
  • ひたすら後ろ暗い物語ながら前向きさも感じさせるシナリオ。演出のレベルも高く、戦闘も楽しめる手堅い出来。【戦闘】
  • 最初は暗い話かと思ったのですが、そんな事はない。
    後半は純粋に王道な展開で安心してプレイ出来る良作だと思います。【ストーリー】

ROBO*FLOOR

  • 戦闘アニメはともかく、演出グラフィック全てが自作であるのが最大のポイント。【演出・ギミック】
  • 謳ってるだけあって隅から隅まで演出が変わってるのが凄いですね。配って欲しいと思うくらいです。【演出・ギミック】
  • 画像や戦闘アニメの自作率、演出の豪華さは目を見張るものがある。
    物語としてはまだ序盤なので、ストーリーにも注目していきたい。【演出・ギミック】
  • 素材のクオリティが凄いです。コンシューマレベルかも。【演出・ギミック】
  • 武器各種の演出が良い【演出・ギミック】

SRCアイコン戦記

  • 新着アイコンの顔ぶれから話をでっちあげる構成力がお見事。【ストーリー】

SRCまんがまつり~ブレイガードVSガイメテオー~

  • 勇者ロボシナリオである両作品を上手く使いこなして、見事に短編として纏め上げられている構成力には脱帽です。他作品同士のキャラの掛け合い、クロスオーバーも見事で、とても楽しめました。【GP】

SRC英雄譚2

  • 各作品の持ち味を生かし、かつ深く掘り下げた物語は凄いの一言。さらに、それを簡潔な文章で纏める技量が凄過ぎます。【ストーリー】
  • ほぼ全てが高レベルで纏まっています。テントエルモやククルカン(第2次EOW)が好きならば、プレイして損はないはず。【GP】
  • オリロボに明るくなく、原作を知らない作品があった私も楽しんでプレイできました。1話1話の容量が少なくサクサク進むので、繰り返しプレイしています。【ストーリー】
  • オリジナルロボットものの共闘シナリオということで当初から期待していました。
    個人的にはオリロボ共闘ものというのは完結しないようなジンクスがあると感じていた分、完結するというのはとても大きかったです。
    ストーリーも波乱にあふれつつ、多くのキャラクターをうまくまとめていたと思います。【ストーリー】
  • 堂々の完結。
    全30話超のボリュームと各作品をうまく調和させ、常に先が気になってしまうようなストーリー。
    ほどよく難しくて手ごたえがある戦闘。どれをとっても一線級のシナリオです。
    最後まで手を緩めずに描き切られた感のある作品でした。【GP】
  • 数少ない完結したオリロボ共闘シナリオ
    という部分だけでなく、内容そのものも原作を知って居ればにやりと出来る
    正に夢の共闘シナリオと言っても過言ではない出来だったと思います。
    多少元ネタに対する知識を必要とする物の、それを差し引いても十分に面白いシナリオでした。【ストーリー】

SRC幻想機人大戦

  • そうそうたる参加者を見て予想できなかったと言えば嘘になるけど、要所要所に差し込まれる戦闘演出が始まるたびに、手に汗握ってモニタに齧りついてました。
    演出の派手さ、という意味では間違いなくトップレベルのリレー作品。
    ただ其れが敷居の高さに繋がっているのか、リリース速度が振るわないのが残念。【演出・ギミック】

SRC戦略カードゲーム

  • シミュレーションRPGらしい戦略要素溢れるシナリオ。頭を使って試行錯誤するのが楽しい。【戦闘】
  • サクサクと戦闘ができ、戦略性も高めという素敵仕様。【戦闘】
  • ユニット配置や初手から思考を要求される。バリエーション豊かなユニットを収集していくのも楽しい。【戦闘】
  • ゲームの基本部分が洗練されている。視覚的に分かりやすい。【演出・ギミック】
  • 頭を使わせてくれる戦闘システムがすごく楽しい。【GP】
  • 様々な特徴を持ったユニットを使い、ゲームを行って勝ち進んでいくSRCっぽくないシナリオ。状況に応じてキャラクターの配置を考えていくのは、とても楽しかったです。【戦闘】
  • いまいちカードゲーム感はしなかったけれども。【戦闘】
  • 相手の先を考えて動かすのが楽しい【戦闘】

SRC大戦IB

  • 未だあのカオスっぷりは忘れられません
    一時期匿名リレーシナリオが流行ったきっかけとしても評価【ストーリー】

SRC等身大問題集

  • ユニットの特殊能力や、地形、SPなど様々な条件を、
    上手く活用しないとクリアできない、難問の数々。毎度、楽しく解かせて頂いています。【演出・ギミック】
  • 問題どんどん増えていって、毎回考えられるの大変だろうなーって思います【戦闘】
  • 空いた時間にプレイすると結構面白い問題集。【戦闘】
  • 詰めものということで、短時間でサクっとプレイできるのが魅力ですね。【戦闘】

SRWクロス・デスティニー

  • 続きはまだかな…。【ストーリー】

StarWeekers

  • システムもさる事ながら
    マルチなストーリーもお見事【ストーリー】
  • マルチシナリオを盛り上げる演出及び
    安定感のある各種システムに感心出来る一作【演出・ギミック】
  • こちらも更新に期待が募る。マルチシナリオならではの
    自由度が十分生かされれば人に薦められる良作になる。【GP】
  • トータルバランスNo1!これはシナリオじゃない……ゲームだ!【GP】
  • シナリオ、システムなどあらゆる面で野心的な作品。
    まだβ版との事なので、今後も楽しみである。【演出・ギミック】
  • このゲーム形式は素直に面白いと思った。【演出・ギミック】
  • 見たことのないギミックで、プレイした中では一番驚かされたシナリオでした。【GP】
  • 大体の人が夢想しては諦めるようなシステムを仕上げたシナリオ。テキスト面が特別優れているということはないが、妙なワクワク感がある。次の更新で一つのルートは完結しそうに思えるので、是非頑張ってもらいたい。【演出・ギミック】
  • OPを初めとしてかなり高レベルだと思いました。【演出・ギミック】
  • この凄まじい作り込み、尋常ではない。作者氏には完結まで頑張ってほしいです。【演出・ギミック】

ThirdWorld

  • 参戦作品が以外にも調和が取れてて、無理がない。勢いもあって大変遊びやすくて好き。【ストーリー】
  • 参戦作品の絡みに違和感がなく、話もわかりやすく勢いもあり一気にプレイしてしまった。参戦作品、終了メッセや戦闘バランスも個人的に好みでおもしろい。【GP】
  • 遊戯王、SDガンダム外伝など珍しいモノから、
    ファイナルファンタジーやなのは等の定番までカバーしている、実に欲張りなシナリオです。
    なにげにモンハンのモンスターが、強くてびっくりしました。【ストーリー】
  • 猫可愛いよ、猫【ストーリー】

THOUSAND統一正史

  • 割と凝った戦闘システムを積んでいるが
    非常に地味な為とっつき難いのが難点。【戦闘】
  • 毎度細かく設定された特殊ボーナスをさがすのが楽しい。その長さとキャラクターの多さからとっつきにくさはあるものの、それぞれのキャラが魅力的であり、一度ストーリーに入り込んでしまえば最後まで突き進んで楽しめるだろう。【GP】
  • とっつきづらさですごく損をしていると思う、もっと評価されていいシナリオ。ボリュームがありシステムもこっているがその重さが長所であり、とっつきづらくしている短所でもある気がする【GP】
  • オリジナル戦記モノ、そして完結している事が高評価。最初は取っ付きにくいシステムに難儀するかも知れませんが、主人公や彼らを取り巻く物語に、次第とのめり込んでいきました。個人的には、とても衝撃を受けたシナリオだったので、投票させていただきました。【GP】

X to X

  • ディケイドを見ていたなら一度は考えるだろうライダー大戦もの【ストーリー】

ZN

  • ユニークなアイテムが多く付け替えによる組み合わせがとても面白い。データやシステムまわりのすさまじい作業量がちゃんと面白さにつながっている【戦闘】
  • 96kbにまで及ぶitem.txtが全てを物語っている作品。収集・キャラ育成が何時までたっても終わらない、今期最大の時間泥棒。【戦闘】
  • 無限ダンジョンもののシナリオで、演出・ギミックの両方が優れております。
    全体的にクールな感じの演出はいずれもかっこよく、インターミッションのユニット編成画面なども独自のものを採用しており、他のシナリオとは一線違った感じが実に良い。
    それだけかっこいい演出効果があるにもかかわらず、長時間プレイする人のためか演出をバッサリカットすることもでき、そういった細かいところまで配慮された点もまた高評価です。【演出・ギミック】
  • silveさんのシナリオは前作「Zii」もプレイしたことがあり、今作「ZN」とどちらのシナリオでも100時間を超えてプレイしました。
    演出・ギミック部門でも書いたのですが、シナリオをプレイしていて長時間プレイしやすいように配慮された設計がとても親切で素晴らしいです。
    ゲーム自体が無限ダンジョンものであって、私自身の好みなため1位とさせていただきました。【GP】
  • ちょっと重いかなとも思いつつ楽しんでます。
    なかなか全書が埋まらない。【演出・ギミック】

Zガンダム外伝 Invisible Strings

  • 特異な題材に目がいきがちだが、会話文面の細かい描写などに高い文章力を感じさせる。そういう意味で一度はプレイしてみて欲しい内容。【ストーリー】

アオイロ ノスタルジア

  • 珍しい参戦作品の意欲的な作品だと思います。独特の掛け合いも魅力的です。【GP】
  • 独特の舞台背景が生み出す一風変わった雰囲気が斬新。共闘モノとしても独創性があって先が楽しみ。【ストーリー】

アークウェルロード

  • おそらく戦闘ボイスは初めてじゃないかな、という意味で。あとはイベントボイスも欲しいなーなんて。【演出・ギミック】
  • 戦闘時のみだけど、ボイス実装ってのは何気に凄い。【演出・ギミック】
  • 戦闘ボイスにびっくりした。【演出・ギミック】
  • ただの声付き色物と思うなかれ。演出面も凝っており、サブシナリオでは特殊な戦闘が楽しめる。作者氏も完結作を数作持つベテランなので、漫才のノリさえあえば安心して楽しめるだろう。【演出・ギミック】
  • 声がついてキャラのイメージが増す【演出・ギミック】
  • 巻き込まれ型の主人公が失ってしまった「何か」を取り戻していく過程が面白い。【ストーリー】
  • 技の為にENとAPの二つのパラメータを消費するのが戦略を広げてくれる。【戦闘】
  • 声付き。必殺技のアニメーションも凝っている。手動送りでないと声がカットされやすいのが難点だがかなり楽しめる。【演出・ギミック】
  • こちらは2位を独占しました。重ねて賞賛を贈ります。【GP】

うぱろぼ360

  • 本来コメディ部門があればそっちの候補だが、なにげに演出・ギミックを生かした描写力が非常に高い。まさに才能の無駄遣い。褒め言葉的な意味で。【演出・ギミック】
  • 単純な殴り合いではなく、マップの制圧をしあうという戦い方が秀逸でした。システムのアイデア倒れに終わらず、きちんと面白みとして機能していたのもよかったです。 お話というか登場人物たちの言動に関しては、相変わらず他の作者さんには見られないような個性豊かなものでした。【戦闘】

エンゼルギア 天使大戦SRC

  • 戦争物としてはいいできだと思う。難易度が異常に高いのと、大量の登場人物や用語の辞典機能がついてないなど、いくつか不親切な部分もあると思う。【ストーリー】
  • 個人的に応援してる作品。原作は知りませんが面白いです。【ストーリー】

エンドレスコミュニケーション

  • 面白かった、けどシステムを把握しきれず。評価を無視して、速攻撃破できるのが楽しかったです。【戦闘】

ガチャポンファイト

  • 基本的に見るだけの戦闘だが、NPCがうまく思い通りに動いてくれたときには感動する。【戦闘】
  • 読んで字のごとくガチャポンで入手したユニットとパイロットを育て、その戦闘を眺めるシナリオ。
    まだ序盤までしかプレイできていませんが、一度はじめるとごっそり時間を持っていかれるくらい夢中になれました。【戦闘】
  • ガチャガチャを引くドキドキ感とか、自由にパイロットとユニットを編成して戦うシステムは楽しかったです。対戦モードも発展性のあるシステムだと思いました。【演出・ギミック】

かなえちゃんSMILE!

  • 短いながらも濃厚な物語。ちょっと主人公側の描写が弱いためか、敵側に感情移入しがちかも。【ストーリー】

カプセルモンスター

  • 難易度ノーマルでも中々手ごわい
    自分は頑張ってもHARDが限界です…
    未完成なのが惜しい!
    勇気と自信と精神力のあるかた是非インフェルノを!【戦闘】
  • あまり趣味ではないが、よく出来てると思うので一票。【戦闘】

カムイ―Kamui―

  • 新規応援枠として。ところどころの不親切さとか、演出とか課題はあるけれど、好みのシナリオなので頑張って欲しい。【ストーリー】

ガンバノン スコルージ

  • 大迫力のカットインと細かいところまで自作されたエフェクトアイコンが魅力的なシナリオ。
    登場するすべての機体にカットインが完備されているという凝り方は非常に感銘を受けました。
    ストーリーもコメディ調ながら王道にまとまっており、最後まで楽しくプレイすることができました。【演出・ギミック】

クールー見聞録

  • 普段のHPの削り合いだけの戦闘とは一風異なり、武器の攻撃力以外にも常に考えさせられます。【戦闘】
  • ストーリーというよりも、設定とその見せ方が秀逸。世界の奥行きを感じる。【ストーリー】
  • SRCでこんな事も出来るのか!という驚きでいっぱい。【戦闘】
  • フリーゲームとして、SRCの枠の外に出しても通用する唯一のシナリオだと思う。【GP】
  • SRCでいちばん『自由』という感覚を表現してくれたシナリオ。
    どんなキャラを使ってもいい。
    どんなアイテムを付けてもいい。
    どんなクエストを受けてもいい。
    そのカスタマイズの自由さに応えるべく、綿密に調整された戦闘バランスも見事。【戦闘】
  • メインシナリオもさる事ながら、一番の魅力は豊富なサブシナリオじゃないでしょうか。いつまでも楽しめるシナリオって、そう無いと思うんです。【演出・ギミック】
  • 50人を越える味方キャラそれぞれに短編で成り立つようなサブイベントがついているのが見事。【ストーリー】
  • RPGとして必要な要素が全部揃ってる。街を巡って街の人と会話するだけでも楽しいって珍しい。【GP】
  • パンダパンダパンダパンダ。【ストーリー】
  • アレだけやってくれりゃあ文句はないと思うの。【戦闘】
  • 流石はラせんせい。そこに痺れる憧れるゥーッ!【GP】

コメット・スターズ!

  • 複数回行動をうまく使うのが楽しかった……と記憶に残っています。【戦闘】

これが勇者の冒険談

  • 正当派ファンタジー。ストーリーやキャラクター、世界設定に至るまでひとつのオーソドックスなステレオタイプのRPG作品のイメージで遊べます。【ストーリー】
  • 正当派RPGをイメージしているため、キャラクターの強化をアイテムで行うことになる。空飛んでる四天王戦ではなかなか勝てないけど……。【戦闘】
  • 戦闘システムと、正当派のファンタジー世界。まさしく王道のRPGを彷彿とさせる。また、キャラクターの脚色もわかりやすく、勇者に魔法使い、もう一人の勇者と盗賊(メイドさん)、呪いを掛けられた格闘家と幼馴染のお姫様というように、まさにステレオタイプ。ファンタジーとしてはトップです。【GP】
  • ファンタジーの王道を行く、爽やかシナリオ。主人公キャラの、打算の無い思考や行動がとても微笑ましい感じでした。あと、「じしゅくしろ!」は名ゼリフでしょう。【ストーリー】
  • のほほんとした雰囲気の中、ストーリー性がしっかりしているのがポイント【ストーリー】
  • 物語の雰囲気が良い。
    この雰囲気は作者さんの武器ですね。【ストーリー】

コードスモチ~幸星のポケモンHiME~

  • 面子はカオスだけど、話はわかりやすい。ことごとく吹いたw【ストーリー】
  • ネタの幅がすさまじく広く、カオスってるのがスゴクイィ!ことごとく吹いたw
    あとAAを使った演出に感動した。【GP】
  • 健康法や、歴史、サブカルチャーなど様々な所で見かけるやる夫が、とうとうSRCに。
    その特異なキャラクターを生かした展開と、よっぴーTVが楽しみです。【演出・ギミック】

ザコザコダンジョン

  • 自分の趣向にマッチしていてとても面白い。【戦闘】
  • 進化システムとか養成システムとか、性格システムとか色々と要素があって楽しい。【演出・ギミック】

ざんこく物語

  • シュール。とにかくシュール。
    シュールで始まりシュールで終わったシュールなシナリオだった。
    必殺技の演出や、難易度がしっかりとしているのが憎い。【ストーリー】

じぃおん!

  • まずタイトルネーミングにしてやられました。内容の方もけいおんキャラをしっかり扱いながら、ほんわりまったりのストーリー&ギャグで楽しませてもらいました。ゲー太サイコー。【ストーリー】
  • ガンダム×けいおん!という超異色コラボにして、絶妙なハーモニーのめぐりあい。りっちゃんとゴッグの異様なマッチングはどういうことなの・・・【ストーリー】

ジオン軍ダンジョン

  • クイックロードとSPを封じられた緊張感のある戦い。後半ちょっと楽になりすぎたかも。【戦闘】
  • ガンダムの圧倒的脅威! まさにジオン兵の気持ちになって戦えました。【戦闘】
  • よく出来たシステムの中、MSを如何に運用していくかといことだけ考えればいいので、
    存分にMS戦闘にのめり込めます。何気に、一年戦争イベントもかなり拾われていて、ジオン好きな方にはお奨めです。【戦闘】
  • ひたすらジオン軍の量産型MS(ひどいときには生身)で戦い続ける疑似一年戦争体験型ダンジョン。
    ジリ貧の戦闘を行いつつも、無言のドラマを感じられるところが好きです。
    戦闘中のステータスによって特殊能力を習得するなど、細かいところが凝っています。
    ですが、結構粗削りなので今後のバージョンアップにも期待しています。【戦闘】

シミュレーションRPG大戦

  • ヴァイスルートが熱くていい【ストーリー】

シレン風の何か β

  • SRCって万能プログラミングソフトなんだという事を再認識することが出来たシナリオ。つか、トル○コの大冒険って!【演出・ギミック】
  • まさにシレン風のなにかです。システムの再現度はもちろんのこと、ゲームボーイ風の画面を再現しようという試みには脱帽です。わざわざ文字を画像で表現するとか、その発想はなかった。【演出・ギミック】

スパロボjm

  • ジェリドが主人公という意外性と、本家SRWを意識した丁寧なつくりが合わさったシナリオ。ガンダム00やリーンの翼など、まだ本家に出てきていない作品の扱いがどうなるか楽しみ。【ストーリー】

スーパーGロボット大戦

  • ド派手な演出はさすがの一言。楽しみなところで更新が止まっているのにやきもき。【演出・ギミック】

スーパーロボット聖戦

スーパーロボット大戦ALTERNATIVE

  • 正直言うと一番最初にプレイした作品だからという思い出補正……でしょうか。【ストーリー】
  • うーむ、やっぱり思い出補正が強過ぎますかね……【GP】
  • 停滞気味なSRWメイン作品のなかで、きちんと完結までこぎ着けた良作。敵のチョイスがやばめ系繋がりで笑いました。ぱっくんちょイベント回避のため、ちゃんと緩和パッチまで用意してくれる所に好感。【ストーリー】
  • 無事に完結したという記念分も篭めて。なかなか良いスパロボ系作品が出ないのが寂しいですね。【GP】
  • 本家スパロボと違い、ゲッターはゲッターでも漫画版だったり、ガルーダかっこよかったり、新鮮な部分ありつつ王道ストーリーで駆け抜けてくれて、凄い面白かったです【ストーリー】
  • 版権ロボ好きとしては、やはり外せません。【GP】
  • 見事なまでの王道スパロボ。初心者にもオススメできるしっかりとした出来の完結作。絶賛連載中の続編にも期待が高まります。【GP】

スーパーロボット大戦DG(ドッペルゲンガー)

  • 版権オリというジャンルながら、ある意味普通のスパロボ以上に元ネタへの愛が溢れた作品。シナリオの質も高く個人的に完結したスパロボ系シナリオで一番好きかもしれません。【ストーリー】

スーパーロボット大戦GOC

  • 第2次のほうも期待しています【ストーリー】

スーパーロボット大戦MI

  • 個人的に参戦作品が非常に好み。
    ちゃんとクロスオーバーやってて実にスパロボらしいスパロボシナリオ。【ストーリー】
  • 正統派長編SRW。丁寧な展開やクロスオーバー、版権キャラクターとしっかり絡んで馴染むオリジナルキャラクターなど、安心して楽しめる要素が満載。【ストーリー】
  • Flashとかいろいろ頑張ってるその姿勢を応援します。【ストーリー】

スーパーロボット大戦NOVA

  • 希少なSRW風シナリオ、ということで。【ストーリー】
  • 更新分全てプレイしたわけじゃないけど展開が面白い。シナリオが特にいいと思う。【ストーリー】
  • 今度はオリキャラオンリーもしくはそれを廃した版権作品が見たいです。【GP】

スーパーロボット大戦TBBS

  • 稀少な拡大戦闘アニメシナリオとしてこれからもがんばって欲しい。【GP】
  • 正統派スパロボなので本家プレイしてるような気分になる。
    できればもうちょい更新頻度が高ければー。【ストーリー】
  • 各作品の再現、クロスオーバーなど、高いレベルでまとまっていると感じました。【ストーリー】
  • 勇者ロボや、スパロボのオリキャラ好きにはたまらないシナリオ。プロローグからぐいぐい引き込まれていきました。【ストーリー】
  • SRCでもここまでやれる! というのを見せていただきました。演出、ストーリーともに素敵。【演出・ギミック】
  • 嬉しくなるような参戦作品は勿論、すべて自作の拡大戦闘アニメアイコンが、素晴らしいです。
    まるで、本家スパロボをプレイしているようで、感動しました。【演出・ギミック】
  • 勇者が数多く参戦してるとなれば勇者好きとしてははずせない。【ストーリー】
  • 初の拡大戦闘を搭載したSRW系シナリオということで、着々と本家に近づいているなぁ。と。
    拡大戦闘アニメに使用されているアイコンも作者氏本人の書き下ろしということで、非常に力を入れているシナリオだと思います。
    アニメが表示されるたび「おお」と感じられて戦闘も楽しめるということで、戦闘部門での投票をさせていただきました。【戦闘】
  • 勇者ロボメインのSRWと見せかけて地味に混じってる特撮系が個性的。【ストーリー】
  • ウルトラマンを始めとした、SRCでは珍しい参戦作品に加え、拡大戦闘システムを採用している意欲作。
    まだまだ序盤なのに、既に作品独自の雰囲気を出しているのは流石。【ストーリー】
  • 最高峰の規模とクオリティの拡大戦闘が見所。ストーリーも王道で、勇者ロボ好きなら迷わずプレイだ!【ストーリー】

スーパーロボット大戦ソウルオブガイア

  • そろそろ本更新されるようなので、期待を込めて一票。戦闘部門なのは枠が余ったから。【戦闘】

スーパー第四次大戦

  • 危険な戦闘バランスとの謳い文句ですが、フタを開けてみれば
    実に『わかりやすいシナリオ』として仕上がっています。
    ゴチャゴチャしたもののないストーリーや戦闘は始める時には気楽に、遊ぶときにはドップリとのめり込めること間違いなし。【戦闘】

ソードエムブレム

  • 未だこの作品以上に戦術を問われる
    作品に当たった事が無い。【戦闘】
  • 歴史の素養と豊富な語彙に裏打ちされた、魅力的な戦記。戦闘もよく練られている。【GP】
  • 今までプレイしてきたシナリオで続きが一番気になったシナリオ。続きは…。【ストーリー】
  • 厳しいけど楽しい戦闘だったので。
    達成感が半端ない。【戦闘】
  • このままグランプリに縁がないまま終わっちゃうのが勿体なさすぎる。でも更新ないので上位に投票できないジレンマ。【GP】
  • 歴史が動いてく感じが良かった【ストーリー】
  • 回避出来ないようにしたバランスは良い感じだった【戦闘】
  • ストーリー良し戦闘も良し
    忠誠度のシステムも良い【GP】

チョコとリボンと吸血鬼

  • 人間考殺シリーズ3。異常者同士なのに爽やかなオチがツボでした。独自の面白さを発揮し始めているように思うので、これからに期待。【ストーリー】

ディケイドtoディケイド

  • ライダー使えるだけで最高です。名護さんは最高です。【戦闘】
  • 平成ライダーが一同に会した夢のシチュエーションを実現した版権シナリオ。
    たくさんのユニットを動かすだけでも楽しいですが、偶然起きる切り払いや迎撃の一瞬にもドラマを想像することができて色々と楽しめます。
    メインである戦闘もかなり考えられており、どのユニットを先発にして、どのユニットを温存するかを悩むのが面白いです。
    まだ序盤の様ですが期待を込めて一票。【戦闘】
  • 平成ライダーが共演するシナリオ。本編では見られなかったオリジナルの平成ライダー達が共演するというだけで個人的に高評価です。まだまだ序盤なため今後の展開に期待しています。【ストーリー】
  • スパロボNEOのような入れ替わりを独自のシステムとして組み込まれており、たくさんの仮面ライダーが共演するシナリオとこのシステムとの組み合わせが非常に素晴らしいです。
    入れ替わりはできるものの、再出撃が不可能なためどこで入れ替わりをするか、それとも入れ替わりせずそのまま温存しておくかなどと頭を悩ませてくれています。
    独自システムという点を除いても程良い戦闘バランスがあり、とても楽しいシナリオです。【戦闘】
  • ライダーが並んでいる様だけでお腹いっぱいになれます。【戦闘】

デクドール・インプレティス

  • コンボが決まると凄く楽しいです。インターミッションでテストできるのも親切。【戦闘】
  • はじめたばかりなんだけど、連携攻撃が鍵を握る。ちょっと触れただけでしたが、奥が深いと思われます。連携連携!【戦闘】
  • コンボシステム、戦闘アニメ、ミニゲーのSTG、店インクル等々、作者の技術力の高さを感じられるシナリオ
    ただ、コンボシステムを前提とした戦闘バランスの為か対ザコ戦が非常にだるいのが個人的にマイナス【演出・ギミック】
  • コンボおいしいです。【戦闘】
  • 考える余地のある戦闘は基本として、下準備を考えるのが楽しいシナリオって珍しい気がする。【戦闘】
  • 独自システムなど色々欲張りつつも一つの作品として上手くまとめている。
    キャラクターも個性はもちろん味があって良い。【GP】
  • システム面の充実は流石です。チェインを使いこせるようになれば格段に戦闘が楽しくなるはず。【ストーリー】

テントエルモの虹

  • どこかで見たような展開だが、複数の事象をきちんとまとめ、整合性をとっている。素直に感動できる物語とキャラクターが魅力。【ストーリー】
  • 全ユニットに拡大ユニットアイコンがあり、アニメーションも良い。【演出・ギミック】
  • 魅力的なキャラクターと整合性のとれた展開で、素直に感動できた。【GP】
  • 昆虫モチーフのメカとキャラクターたちの個性がドドン級にナイスセンス。【GP】
  • 正統派オリロボシナリオの最高峰。1話から話数が進む毎に盛り上がりが倍になっていく。【ストーリー】
  • ストレートに悪と戦うスーパーロボット系でありながら、悲哀や葛藤も、温かさも感じさせるシナリオ。戦闘カットインや全身画像など、画像演出部分のクオリティも高い。【GP】

てんぷてぇしょん!

  • 続きはまだかな…。【ストーリー】
  • ストーリーが1話、1話ゆったりと進んでいて良い【ストーリー】
  • 会話の演出が良い【演出・ギミック】
  • 続きのシナリオが楽しみです。【GP】
  • インターフェースだけは……そう、インターフェースだけは……【演出・ギミック】

ネオリュードSRC

  • ギミックと面白さが直結してるのが凄い。ストーリーもテンポがいい。【GP】

ハンター×ドリーム

  • 全4話という話数の中でキャラを立てつつ魅力的な演出を積んでるのが見事。続編が出るならやってみたい、そんなオリロボシナリオ。【演出・ギミック】

ヒューマノイド

  • 歌つきのOPや更新のたびにド派手になっていく戦闘演出がかっこいい【演出・ギミック】
  • 最初は主人公に感情移入出来なかったものの、進めていく内に「このキャラでなければダメだったなぁ」と感じるようになりました。成長物語といえばそうなんですが。あと、レベノさん最高。【ストーリー】
  • 短編だが話の密度はとても濃く魅力的な作品だと思います。【ストーリー】

マイナード・エクスプローラー 絵理香冒険記

  • メタ女の世界観を他作品人物の視点から見たら…こうなるのか…と。あと、ことえりめっちゃ好っきゃねん。【ストーリー】

マリア様がみてる・漣

  • マリみてシナリオのまま、スパロボ風の世界観に上手く混せているのが面白い。【ストーリー】

マロースが訪れる町

  • 内政みたいなやつ良かったんだけどな
    更新とまってるけど【演出・ギミック】

マーブル・ファンタズム

  • ダンジョン楽しいです。(^q^)【戦闘】
  • 完結してない参戦作品ばっかなのにしっかりと完結できたのは凄い【ストーリー】

ラストイグニッション

  • 基本的な演出をもっとも効果的に使っている、という部分でよいお手本になるシナリオ。ストーリーのレベルも相当に高いことは高いのですが。【演出・ギミック】
  • 自分が知る共闘シナリオでは、トップレベルの出来。ロボではない、等身大キャラたちが絡むのは見ているだけで楽しい。最終話一歩前で更新が止まっているのが残念。【ストーリー】
  • 版権等身大では一番熱いシナリオだと思います。
    今、一番続きがプレイしたいシナリオです。【GP】

ラズルダズル

  • イベント時等の派手な演出の応酬に圧倒されました。16話のイベントは必見。燃えます。【演出・ギミック】
  • とにかくド派手。毎回見ごたえがありました。【演出・ギミック】

ランニングオブザデッド

  • 変わった戦闘システムを使われているので【戦闘】
  • ハイスコアアタック系は珍しいですし、楽しめました。【戦闘】
  • システムがいい。実に。【戦闘】

ロックオンさんdeロックオン

ロボットダンジョンSRCプラス

  • 登場ユニットが多いから色んなチーム構成ができるのが嬉しい。【戦闘】
  • 潜って仲間を増やし育ててまた潜る
    この単純作業の繰り返しから来る中毒性を
    最大限に生かした戦闘システムは高評価【戦闘】
  • 何より機体の量でしょうか。ところでアーマードコアの参戦はまd(蹴【戦闘】
  • 戦闘部門ではこのシナリオはまずダントツにトップクラスで入ると思います。
    理由は多彩なロボットが参戦しており、また、オリジナルなロボットが参戦させられるのも大きいです。【戦闘】
  • こちらの作品も1位と同様になりますが、本当にいいシナリオです。
    こちらはストーリーはありませんがシステム戦闘面で評価できるところがあると思います。【GP】
  • キリがない だがそれがいい【戦闘】
  • 時を忘れて楽しめました。更なる更新に期待です。【GP】
  • ダンジョン系という一つのジャンルを確固たるものと位置づけた金字塔。同様のシナリオが多種登場した現在でもその面白さは色あせていない。【戦闘】
  • グランプリ、としての総合力で一歩他に譲るかもしれないが一つの要素をとことん追究した出来は評価されて余りある。【GP】
  • 見たことあるあいつやないあいつらでダンジョンへ!
    プラスは一味違う!【戦闘】
  • 色々なユニットを使う楽しみに溢れたシナリオ。プレイするうちに、データを見るだけではわからない強さや弱さなどを知ることができました。【戦闘】
  • その名の通り、ロボットを使用しての無限ダンジョンシナリオ。合体するロボットを使用するためには合体前のユニットを集めなくてはならなかったり、他のダンジョンものと違ってロボットならではのギミックを搭載しており楽しめました。【演出・ギミック】
  • とことん「遊べる」シナリオとして、これ以上のものはないんじゃないだろうか。【GP】
  • 夢中で戦闘やり続けれるシナリオってこれくらいかなーと【戦闘】
  • やはりダンジョンものは安定して楽しめる【戦闘】
  • ダンジョンものとしてレベルが高いとはいえないが、極めて多数の版権作品参加がしていることだけは、誰が何と言おうと評価する。【戦闘】

ローゼンレジェンド

  • 毎回違った趣向の攻め口が面白かった【戦闘】
  • 戦闘苦手なので
    『これ勝てるのかな?』と思う事がありますが、
    それでもがんばってみると何とかなる辺り絶妙な難易度のシナリオだと思います。
    シンプルで淡々と進むストーリーも◎。【戦闘】
  • イオナズンを使う利根川幸雄に会えるのはローゼンレジェンドだけ!【戦闘】
  • 参戦作品を見ているだけでワクワクしてくる。こういうのも強みだと思う。【ストーリー】

異文化コミュニケーション

  • 途中から導入されたショップ系インクルードの仕組みと、NPCを腐らせない、鬱陶しくさせない工夫を凝らそうとした努力は絶対に評価されるべきでしょう【戦闘】
  • タイトルの通り、異星人の少女とオタクな主人公の心の交流を描いていました。
    コメディ展開からシリアス展開への移り変わりがうまく、物語に感情移入できました。
    現在山場で止まってしまっていますが続きを期待しています。【ストーリー】
  • 続きが気になるので…【ストーリー】
  • 最近ブログで更新が確認された、続きを首を長くして待っていた作品。

    主人公の魅力、サブキャラの魅力そしてなにより、キャラクターを含めた世界観の魅力が、シナリオとストーリーに深い味を与えていると感じて居ます。【ストーリー】

運命という名の物語

  • 以前、プレイしたシナリオですがやはり完成度が高く、作者様の処女作とはいえ今でも見劣りしないほどの完成度です。【ストーリー】

英雄タイムス

  • 演出のレベルは驚愕の一言。クロスオーバーもしっかりしているのもすごい。【GP】
  • 派手ではないが地味に光るイベントは単に豪華なものよりも大好物でした。【演出・ギミック】
  • 話の作り方が上手い。【ストーリー】
  • いい意味でこれは酷い、と言う言葉が似合う作品。原作の演出のいい所を吸い取った上できちんと昇華している。【演出・ギミック】
  • 鼻からコスト度外視でデッキ組んでるようなずるい奴。
    しかしその物語の楽しさは本物で
    オリ共闘ものの中でも参加作品をプレイしてみたくなるスパロボ的魅力に満ち満ちている。【ストーリー】
  • オリジナル等身大共闘もののシナリオと、やはり共闘ものは心が躍る感じがします。
    現在6話ですが、今後に期待する意味をこめて一票。【ストーリー】
  • 特色あるオリジナル等身大シナリオ達を上手くクロスオーバーさせているシナリオ。物語の丁寧さと、演出の上手さに脱帽しました。頑張れ、完結!!【GP】
  • 演出のハイレベルさが見事。着実と更新されているのも好感触【演出・ギミック】
  • 陽属性シナリオ。共闘クロスオーバーが輝き、生命力に満ちあふれて眩しいッ。【ストーリー】
  • 豪華絢爛ヒーロー共闘タイム、チャンネルはそのまま。ハデかつストーリー上の状況把握にちゃんと役立つ演出は素晴らしい。【演出・ギミック】
  • 演出面で定評のある複数の作品を共闘させつつ、原作に勝るとも劣らない非常にハイクオリティーな演出が光る名共闘シナリオ。ストーリー面でも非常にクオリティーが高く、その高いクオリティーを演出でより素晴らしい物にしている作品です。【演出・ギミック】
  • 良作の共闘シナリオ。それにしても女性陣は真っ直ぐで英雄らしい人が多いのに、男性陣は…(嶋田さんは例外です)【GP】

英雄志願者~Imitation Hero~

  • 王道から少しはずした作りの物語かつ、鬱方面でもない。作者氏のシナリオでは最も好みなので、以降が楽しみである。【ストーリー】
  • ダークヒーローものと思いきや!な逆転が最初の見所か。それぞれのキャラが胸に秘めているものの熱さが感じられるヒーローものです。【ストーリー】

俺たちのロンダルキア

  • 最近見なくなった正統派?ヤミナベリレー。各話作者ごとの思惑が楽しかったです。最終話のギャグ展開はどれかひとつに絞ったほうが破壊力増したかも。【ストーリー】
  • カオスな展開だけではなく、
    アギトの紋章MAPやボーグバトルで地球からおっ立つ火柱、
    想像の斜め上を行くあのラスボスなど
    視覚面でもド肝を抜かれました。【演出・ギミック】
  • 良い意味で『やりたい放題』のシナリオでした。
    ストーリーとか演出とか戦闘難易度とか以前に、
    SRCシナリオとして根本的な事を思い出させてくれたました。
    つまり、いきおいと思いつき。
    ありがとう! ロンダルキア!!【GP】

仮面ライダーFOX

  • 起死回生に一票。【ストーリー】
  • 前半はともかく、後半の盛り上がりはかなり良かった。
    等身大シナリオはあまりやらないけど、このシナリオは最後まで楽しめた。【GP】

怪機結晶シャドウステーク

  • SASIシステムで一騎打ちが楽しめた【戦闘】

戒音旋律セネバネ

  • 2タイプはあまり意味無い気もしましたが、プレイのし易さでこちらに。【戦闘】
  • ディストピアものってSRCでも結構あるけど、その世界観を上手く描写出来てるシナリオはそう多くない。
    一話一話短い尺で必要な情報を提示してみせる手腕はお見事。【ストーリー】
  • 一気にプレイできるテンポの良さと、
    度々思い出す味わい深さを兼ね備えた作品。
    燃える(泣ける)シーンでの演出が少し物足りなく感じることもあったが、後から思い返せば主人公周りの描写は色濃く、そういう濃淡の使い方が上手いと思った。
    変に自虐でも自信家でもない、どこまでも等身大な主人公が大好きでした!【ストーリー】

楽園監獄

  • ストーリー重視のSRC学園物では
    文句無く最上の作品。【ストーリー】
  • 戦闘システムも非常に練られており
    とても楽しませてくれる【戦闘】
  • ABブレイクによって、基本無限に行動ができる。このシステムを利用しないと勝てそうにない戦闘が多々存在しており、EN管理を怠ってはならない。【戦闘】
  • 上述の戦闘関連はさながら、それ以外のシステムもかなりいい。自由移動があったり、それによっていろいろな展開へ。会話インクルードが吹き出しになっており、マンガを読んでいるようで楽しい。【演出・ギミック】
  • 同じ作者のとある非登録シナリオを楽しんでからこっちに入ったんですが、かなり満足できる作品です。戦闘アニメ、ストーリー上の演出、フィールド(?)での自由移動、非常にお気に入りの作品となっております。
    真EDは見ていないんですが、もう1度最初からやってみるのもまた一向かな。【GP】
  • 正確にはトゥルーエンド(?)の最終話の演出でしょうか。あの演出は予想の上を言ってて面白いと思いました。【演出・ギミック】
  • 氏の作品は一貫してインターフェースが優れている。
    結果としてやりこみ要素の多さを良くフォローしている。【演出・ギミック】
  • 消費アイテムがこれほど頼りになるシナリオはないと感じます。【戦闘】
  • 自分で移動先を選べるシステム。吹き出し調の会話など、全体的なデザインが優れている作品だと感じました。【演出・ギミック】
  • 戦闘システムメインの作品ですがストーローも良かったです。【ストーリー】
  • 氏のこの手のシナリオで唯一クリアできた……。【戦闘】
  • プレイ開始前はSRC学園という事で色眼鏡で見ていましたが、その偏見をぶち殺してくれる程に面白かった。【GP】
  • 演出も凄いけど、やはり特殊戦闘システムが1番の特徴だろう、という事で。【戦闘】
  • 会話の演出が良い【演出・ギミック】
  • ADVのような会話パートなど、工夫にあふれている。武器が破壊されて飛び散る演出の立体感に感動。【演出・ギミック】

艦隊戦リレーシナリオ

  • もはや、更新されるだけで嬉しいです。【戦闘】

機動戦士Zガンダム STRAY SHEEP

  • SRCシナリオ内でも比較的戦闘が易しめだが簡単すぎない。題材も手伝ってSRC初心者でも楽しめるかも。【戦闘】

機動戦士アイドルマスター

  • アイドルマスターが好きなので、自分でもすごく大好きな作品です。
    更新が楽しみです。【ストーリー】
  • 機動戦士ものとして、非常に丁寧に作られていると思う。機体解説他、システム面も親切だった。【ストーリー】
  • とっつあんがロマンキャンセル!? 以来の衝撃というか、アイマスキャラがMS乗りに。
    プレイヤーそれぞれに嫁はあろうかと思いますが、最後まで胸に秘めてプレイするのが吉。【戦闘】

機動戦士ガンダムSEED-DESTINY ~Rebellion~

  • 一部ユニットに用意された専用戦闘アニメが本当に「アニメーション」して驚きました。SRCでここまでやるか、と圧倒されます。【演出・ギミック】
  • シナリオ演出共に素晴らしく、最後の最後まで気持ちよくプレイできた。種死という何か煮え切らないモヤモヤをスッキリさせてくれたのが嬉しい。【GP】
  • あの作品をよくぞここまで、というレベル。どのキャラにも味があってよかった【ストーリー】
  • カットインのかっこよさはすごかった。【演出・ギミック】
  • それほど多くの作品をプレイしてきたわけではないけど、一番印象に残った作品だった【GP】
  • 一貫してシンを主役として描いているが、シナリオも作者氏の独自解釈で構成されているのもポイント。
    本編や外伝の設定なども上手く拾っており、素材が同じでも料理人次第でここまで変わるという事を実感出来る。【ストーリー】
  • 非常に迷ったが、自分がガンダム好きなのとあの本編をここまで面白くしたという点を踏まえてこの結果に。
    本当に作者が作品を好きなのが伝わってくるのも好感が持てる。【GP】
  • 種デスシナリオの金字塔【GP】
  • ある意味原作以上の出来、といっても過言じゃない版権シナリオの雄。のみならず演出も高レベルでまとまっている為SRC導入のシナリオとしても薦められる。【ストーリー】
  • 正統派のSRCらしさと演出レベルの高さの両方を兼ね備えた作品。グランプリには充分ふさわしいかな、と。【GP】
  • あのデス種を良作化させた作品。このシナリオは一度プレイする価値アリ!
    演出面も拘っているのも好感触【GP】
  • カットインが凄すぎる。重いけど。【演出・ギミック】
  • 序盤は原作とそう変わらないですが中盤以降からの盛り上がりはツボに入れば最高【ストーリー】
  • 素晴らしいの一言。あのガンダムをここまで昇華させた作者氏の力量に感服します。シンとレイのライバル関係描写はもはやスポ根モノ。【GP】
  • シン復活からの流れが大好きです。【ストーリー】

機動戦車レオ

  • ミリタリック兼コミカル兼熱き良作。【GP】

儀典セクシーコマンドー マサルの微妙な冒険Z

  • 脳の力を抜いて楽しめる、愛すべきデタラメ話。【ストーリー】

旧すくみずっ!(旧スクウェアリレー)

  • 六話の力の入り様に驚きの一言【演出・ギミック】

旧スーパーロボット大戦

  • シンプルながら最も戦闘バランスに力を入れている様子が伺えた作品。【戦闘】
  • ウィンキー時代を思い出すタイトなバランスで、苦戦しながらも懐かしい気分になれました。【戦闘】

巨大ロボ戦略シミュレーションSDK

  • 自分がやりたいと思っていたギミックがふんだんに取り込まれているシナリオ。その技術、盗みたい。【演出・ギミック】

凶風のスカイファング

  • 連続行動の基本システムもさることながら、それを土壌とした上での妙なユニット能力が動かしていて飽きない。【戦闘】
  • 端々に現れる印象的な台詞が良い。【ストーリー】
  • ロードに時間がかかるのが難点だが、大量の敵をうまく撃破していく快感は捨てがたい。【戦闘】
  • 複数回行動システムを駆使して雲霞のごとく押し寄せる敵を駆逐するのが実に爽快です。
    どんなアイテムを積んで、どんな風に動かせば一度に多くの敵を倒せるかを考えるのが楽しい。
    近々ルート分岐のひとつが完結するとのことなので期待。【戦闘】
  • 戦闘面に拘れているので【戦闘】
  • 独自戦闘システムに惹かれて1票。もう少しで最終話が公開されそうなので頑張ってほしい【演出・ギミック】
  • 一対多の戦闘で無双するのが楽しい【戦闘】
  • 15話の演出が良かった【演出・ギミック】
  • 会話が楽しい【GP】
  • 完結お疲れさまです、シルフィールートはまさに正史ルートと言った感じでよかった【ストーリー】
  • 独自システムで他のシナリオとは違ったプレイ感覚が魅力
    ただユニットが多くなると重くなるのが難点、仕方ない事なんですが【戦闘】
  • シルフィールート完結記念、他のルートも期待しています【GP】
  • 今まで、独自バランスの戦闘を売りにしたシナリオの大体についていけず苦手意識すら持っていましたが、それらすべてを根底から覆してくれました。
    とっつきやすくも、奥が深く遊びがいのある戦闘や
    アイテムの収集&強化要素は
    作る側としても良い刺激になりました。時間のない中での駆け足プレイでしたが思い切り楽しめました!1ルートが完結したとのことなので、ぜひともその調子で完全完結目指して邁進してください!【戦闘】
  • 一風変わった戦闘システムが面白かった。【戦闘】
  • 完結おめでとう!
    だからと言って投票したわけではなく、こう、大軍を潰していくのが楽しいな、と。【戦闘】

強襲遊撃分隊の日常

  • まぁ、学園モノにカテゴライズするのは難しいか。
    そういう枠にとらわれなければとても熱く、面白いシナリオ。【ストーリー】
  • 鈴音さんのフリーダムっぷりが素晴らしいござるの巻。【ストーリー】

極想戦域オーバーロード ~嘆きの白姫~

  • 一騎当千という言葉がひどくちっぽけに思えるほどの力を誇る想機の、地を砕き、空を切り裂く人智を超えた戦いを存分に表現したシナリオ。【演出・ギミック】

近江英雄伝説

  • 先の展開が気になる【ストーリー】
  • 仮面ライダーと萌え系作品の共闘、しかし実に硬派な雰囲気。歯ごたえありすぎな戦闘も楽しめます。【戦闘】
  • 東方と言う作品を破壊及び再構成したことに評価します。【GP】

銀河大帝ギガカイザーXXX

  • キカイオーを彷彿させるオムニバスシナリオだが、各話ごとに作風をガラリと変える手腕には舌を巻いた。【ストーリー】

月に詠えば

  • 書き下ろしの画像を贅沢に使っての演出は、ただ格好良いの一言。【演出・ギミック】
  • SRCにおいては珍しい共作であり、凄まじいオーラを放つ凶作。SRC界では名の知れた製作者の方々が織り成す超クオリティに惚れます。そんなシナリオが面白くないわけがない。【GP】
  • SASIシステムに磨きがかかった印象【演出・ギミック】
  • 戦闘システムからして別物の領域。新型SASIシステムは動作面でも快適で楽しいです。【演出・ギミック】
  • まだ公開されたばかりだが、今後への期待は一番大きいシナリオだと思う。
    どうなるのか楽しみだ。【GP】
  • 進化したSASIシステムの
    動作は圧巻の完成度。
    コンボシステムも素晴らしい【戦闘】
  • 文句無し、最上レベルのギミック。
    第二のヴァルゴとなれる事を期待。【演出・ギミック】
  • 2話ではまだ何とも言い難いものの、
    将来性は抜群。次回予告が熱かったので投票。【GP】
  • 洗練された会話インクルード、引き込まれる演出。そして一番はなんといっても、SRC本来のシステムを一切使用しない独自戦闘の一言につきる。一対一のSASI、つまりサシでの戦いは格闘ゲームを彷彿とさせる。ただ、SRC本来のシステムを使っていないことを考慮して、演出・ギミックの一環としてカウントさせていただきました。【演出・ギミック】
  • ハイレベルな演出に圧倒されました
    特撮物なのでOPが欲しいと思うのは贅沢かな?【演出・ギミック】
  • 戦闘も演出も、とんでもクオリティというのが相応しい。【戦闘】
  • 各部門のエースクラスが集っているんだから、そりゃ言うまでもない。問題はちゃんと完結まで全員のモチベーションが続くかどうかだw【演出・ギミック】
  • 思い切った戦闘システムだと思います。それでいてバランスも考慮されている。【戦闘】
  • 異端っぽい人たちによる新進気鋭の変身ヒーローものシナリオ。
    最大の注目点はもうSRCであることを感じさせない戦闘システムとインターフェースです。
    コマンド入力式の戦闘は特にストレスもなく快適にプレイでき、自作Talkコマンドももたつくこともありません。
    ストーリーはまだはじまったばかりなのでなんとも言えませんが、否が応でも期待させてくれる作品です。
    贅沢をいえば、クリーチャーもオリジナルデザインで見たかったというくらいでしょうか。【演出・ギミック】
  • 無敵凶刃ロザリオーの作者がストーリーを担当しており、まだまだ序盤なのですが導入部で引き込まれたため、今後の展開に期待しています。【ストーリー】
  • 独自の戦闘システムを搭載しており、SRPGというジャンルではなく格闘ゲームのような戦闘で楽しめました。【戦闘】
  • ゲーム開始時にまず通常のシナリオでは見られないようなメニュー画面に驚きました。
    ニューゲームを選択してシナリオ本編に突入するのですが、細部にいたるまであちこちに工夫が凝らされたギミックや素晴らしい演出などSRCでここまでできるものなのかとただただ驚愕しました。【演出・ギミック】
  • SASIシステムが面白い。まだ序盤なので、これからに期待ですね。【戦闘】
  • SRCの新ジャンルを感じた! 願わくば定期的な更新を望みたいところ【演出・ギミック】
  • SASIシステムが面白い。今後、飽きない工夫が施されるといいなぁと期待もしつつ。【演出・ギミック】
  • 不思議な世界、不気味な場面、本当に高いレベルでのギミックで演出されてて驚きでした【演出・ギミック】
  • SRCの戦闘? と問われると否ですが
    これまでにあった特殊な戦闘をより洗練した形でゲームとして成り立たせている部分に魅力を感じて投票。【戦闘】
  • 画像をふんだんに使った演出、素晴らしい戦闘アニメ。そう言った部分でも突出していますが、それと同じくらいに固有名詞を使った異世界観の演出という面で飛び抜けている作品だと思います。【演出・ギミック】
  • 異端過ぎる人達が集った作品。今後の期待も込めて投票します。【演出・ギミック】
  • 共同制作の強みが十二分に出ていた。SRCの可能性を見せてくれた。【演出・ギミック】
  • 今後の可能性に期待できる。でもSASIシステムは地獄大使。【演出・ギミック】

建築勇者ダイクウガー

  • 一枚絵やカットインの多さは見ていて飽きない。
    SRCにおける正統派ヒーローモノってこの辺も魅力だと思う。【演出・ギミック】
  • SRC勇者ロボ中、最も個性際立つシナリオだと思う。【ストーリー】
  • 引き込まれるストーリーと、自作アイコンによる演出は見事の一言。現在、一番の期待作。【ストーリー】
  • 「正直」とか「まっすぐ」という言葉が似合うオリ勇者シナリオ。変形合体や必殺技のカットインアニメは圧巻。【演出・ギミック】
  • 演出、戦闘、キャラクター、シナリオ
    その全てが高いバランスでまとまっていて……

    ……えぇいっ! めんどくさいっ!
    ぶっちゃけると、キャラが凄く可愛い
    半端無く可愛い。アイコンが可愛い
    言動が可愛い、行動が可愛い。
    半分以上キャラ萌えだよ! 文句あるかっ!

    ……と言いつつも、それは十分なクオリティーの戦闘やシナリオがあっての上での事。最近更新に間が空いていますが、続きを楽しみに待っているシナリオの一つです。【GP】
  • コミカルだけど時には熱いオリ勇者。5話、6話冒頭のアレにはなごみました。【ストーリー】
  • 少ししかプレイしていないけど、敵幹部が魅力的。【ストーリー】

孤狼

  • お頭に激しく萌えたので。【ストーリー】
  • 同じシステムでもっと遊びたいと思わせてくれた。【戦闘】
  • コンパクトながらも高い完成度。【GP】

故に鬼は独り泣く

  • 軟派な主人公を中心に、馬鹿なやり取りが繰り広げられる時もあるが、所々で垣間見る「人の怖さ」がとても印象的なシナリオ。とりあえず、軍師万歳。【ストーリー】

皇位の騎士 -スザク編-

  • ギャグシナリオなんですが、キャラの崩し方が逸品でした。
    もう、スザクをマゾとしか見れない。【ストーリー】
  • 作者さんは本当天才だと思う【GP】
  • 壊れたキャラ達が織り成す極上のギャグシナリオ。キャラ崩壊がデフォ+シモネタたっぷりなので、好き嫌いは分かれそうですが、ハマる人ならハマるはず。【ストーリー】

鋼空戦記ハルバード

  • あれだけ大量の素材のほぼ全てを一人で作ったのは驚きです。
    絵の1枚1枚もクオリティが高く、ついつい戦闘アニメに見入ってしまいました。【演出・ギミック】

鋼鉄機兵シュヴァリエ

  • 王道っつーか色々と安定してて好き。【ストーリー】

鋼鉄救世メタルセイヴァー

  • わりとベタでしたが、プレイして良かったと思いました。王道には王道の良さがありますね。【ストーリー】

沙都子のスペシャルトラップワーク

  • インターミッションをかまないでセーブできる所がいまだにあこがれる。【演出・ギミック】

最果ての楽園にて

  • 綺麗。という言葉が非常に似合うシナリオでした。
    最後のCD、StartBGM、演出の組み合わせは、見事としか言いようがありません。【演出・ギミック】

三千年戦争シリーズ~フォシーレバラーダ~

  • 王道ファンタジーだが、ストーリー、キャラなど細部まで丁寧に作られている点に好感が持てる。
    中盤には急展開を迎え、今後の展開も非常に楽しみである。【ストーリー】
  • 通常の戦闘システムでよくここまで造りこんだなーって印象。【戦闘】
  • 基本テキストから全体のストーリーまで、若干1話1話が長いことを除けば、どれをとってもトップクラス。キャラクターもたっており、10話以降の展開は圧巻。確実に名作の器をもったシナリオ。問題は更新頻度か。【GP】
  • 『テンション』という独自のシステムを分かり易く表現してくれるインターフェイスが〇。
    剣がくるくる回って突き刺さるなど、
    細やかな演出もさることながら、その本領はやっぱり十一話のラストにしらっとはじまるOPでしょう。
    壮大さ、という点において今までにコレを越えるものを見たことがない。
    前回リリースからだいぶ間が空いているのが気懸かりですが、それでも"待つのが苦痛"というより、"待つのが楽しみ"な作品。ゆっくりでいいから完結してみせてほしい。【演出・ギミック】
  • 歴史という大きな流れに飲み込まれたルースを描いた第1部と、
    一度は弾き出されたその流れへ自分の意志で再び飛び込まんとするラギスが描かれるだろう第2部の対比が否が応にも期待を膨らませるストーリー。
    スキルの組み合わせによってバリエーション豊かに変化するユニット性能や、難しすぎず、それでいて一筋縄では行かない戦闘バランスなど、注目する点は数多くあります。【ストーリー】

三年二組からの手紙

  • 単純に面白かった。学園も悪くないなと思ったシナリオでもあります。【ストーリー】
  • 友情いいよね。【ストーリー】
  • 作者もすごいけどよくよく見ると1クラスに集まった面子が異常という。
    いや、それをおいしく回してるのも十分すごいことですが。【ストーリー】

死神探偵スズキ

  • 何気ない事のほとんどが伏線になっていて驚かされました。最後も綺麗に〆られてます。【ストーリー】
  • 全体的に粗がない良作だと思います。EDの「アニメ」は一見の価値あり。【GP】
  • 純粋にディープでダークな雰囲気とエンディング演出は好きでした。後半はなー。。。【GP】
  • 探偵モノって感じは正直しませんでしたけど(蹴)、ストーリーが自分好みでしたので……【ストーリー】
  • この独特な雰囲気が好きなので、ストーリー部門に一票【ストーリー】
  • エンディングの演出は鼻血モノかと【演出・ギミック】
  • SRCではわりと珍しい1話完結スタイルのシナリオ。後半は中々1話の中でオチがつきづらくなったが、その分終盤で盛り返した。淡々とした空気感の表現が見事。アイコン全自作や、無事完結したことも○。未プレイの人には是非おすすめしたいシナリオ。【GP】
  • 固茹で卵かと思ったらピータンだった。ともかく漂う腐敗臭がクセになります。【ストーリー】
  • エンディングのあれには本当にビビった。【演出・ギミック】
  • 個性と、それを十二分に発揮できる技術で作られたシナリオ。病み付きになる。【GP】
  • 1話単位のオチの余韻の演出が上手く、ダークで渋い世界観もかっこいい。でも探偵は皮だけだと思った!
    豊富な描き下ろし画像による演出も秀逸。【ストーリー】
  • 作品世界に合った演出、特にmp3を使用して和合性を見せたシナリオとしては抜けていると思う。【演出・ギミック】
  • 新進気鋭、という言葉が一番しっくり来るかな。現状に甘んじず演出を探求していく姿勢は見習いたい。【GP】
  • ダークな雰囲気を引き立てる効果、アニメが良い。【演出・ギミック】
  • この作者氏だからこそ醸し出せる演出っていうのは、とても魅力的だなぁと思うのです。【演出・ギミック】
  • 目立つ派手さは無いモノの、余計な飾りがなく、ストーリーも収束性があり、見事な作品【ストーリー】
  • 雰囲気で攻めてくる部分と、全体的に丁寧な作りなのが良い。【GP】
  • 1時間ドラマのようなお話面白かったです【ストーリー】
  • 死神とスズキの距離を保たないと、弱くなるってのが面白かった【戦闘】
  • 派手すぎず、物語にあった演出が良かった【演出・ギミック】
  • 今、オリジナルでプレイしておくべき作品の一つ。手本に出来るとこたくさんあるよ!【ストーリー】
  • 細かい演出の丁寧さが光る。自作素材のセンスもグッド。【GP】
  • 積極的に面白いというものでもないと思うが、印象には残る。【ストーリー】
  • 定額、予算なしでお願いします。
    という冗談はさておき、スズキをどこに配置するかで毎ターン5分は悩む罪深いシナリオ。各部門で一票ずつ入れたいものの、枠が足りない……。【戦闘】
  • 派手さは少ないもののシナリオ全体の雰囲気に合った落ち着いた画面演出(マップチップ等を含む)が印象的でした。
    考殺シリーズも楽しみですが、スズキのその後も気になるな、とか。【演出・ギミック】
  • 無音状態も見せ方の一つだと思うの。【演出・ギミック】

次世代兵器アサルトホーク

  • シューティング要素が強く、マップ兵器でゴリゴリ削るのが楽しい。確率が介入しないのも好み。【戦闘】

七色の拳

  • ここ一年でプレイしたシナリオで一番衝撃を受けたシナリオ。無意味なパロディ、内輪受けの武装、めちゃくちゃな戦闘バランスと問題は多い。だが、この作品にはそれら全てを帳消しにするたった一つの美点がある。それは、『立ち技への愛』。創作に一番必要なものはここにあるぜ、それがわからないお前らのシナリオは弱いSRCシナリオだ!【GP】

獣魔戦機ティーア・ツティーレン

  • リメイクされるごとに演出が進化していて驚く。なんとか完結してもらいたい。【演出・ギミック】
  • 主人公のヘタレぶりが好きです。リメイク前はやった事がないので、これからの展開が非常に楽しみな作品でもあります。【ストーリー】
  • リメイク前の続きが気になるのでそこまで続いてくれる事を祈ってます【ストーリー】
  • とにもかくにも主人公が良い。
    ヘタレと言いつつも、悩み、悩み過ぎず、前に進む部分が。
    そういう主人公の周りにも魅力的なキャラクターが配置されており、まだ序盤ながら今後の展開に期待が持てる作品。
    一度最初からのリメイクになって居ますが
    それが良い方向に出て居ると思います。【ストーリー】
  • 人外ロリかわゆスなぁ。【ストーリー】

初音さんのライブは大忙し

  • 「SRCである必要があるか?」と問いたくなるが、SRCというツールの可能性を示していると思う。
    動作も軽く、空いた時間に少しプレイするにはうってつけだ。【演出・ギミック】
  • キーボードとマウスの両刀プレイに興奮。【演出・ギミック】
  • SRCでやる必要がない事を、あえてやってのけるのは素晴らしいというか。ゲームとしては3分くらいで終わりますが、それを作るのにどれだけの労力を要したのかと思うと、脱帽ものです。【演出・ギミック】
  • SRCの可能性を広げた作品。【演出・ギミック】
  • 【初音ミクで指攣-DEAD END-】【演出・ギミック】
  • 自分的に難易度は高いけど、自分みたいなミク好きな人にはお勧め。ダメPであるが故の楽しさもあったりする。【演出・ギミック】
  • プレイしているこっちも大忙し。【演出・ギミック】

少年と定規とSRC島

  • 最後まで上手くやり遂げたことに対する賞賛と、プレイ後感がとても良かったので。【ストーリー】
  • これからの学園生活において序章に過ぎないであろう出来事を、鮮明に書き綴る事に尽力した作品。
    不慣れな面は多々見られるけれど、まっすぐな主人公やほのぼのとした日常風景は見ていて気持ちがいい【ストーリー】
  • こういうミニゲーム的なものを作らせたらこの人は本当に凄い。その上で手軽にプレイできるのも良い。【演出・ギミック】
  • 後半、○を駆ける少女と、青年に焦点が移ってしまいましたが、
    敵対した相手すら救いあげる希望を形にする力は、まさしく少年の主人公ならではのものか。【GP】

人外魔境伝

  • 冗長な所もあるが、レベルの高いエンタメシナリオ。【ストーリー】
  • 序盤のほうは荒が目立っていたけど、10話超えた辺りから主人公がギャグキャラに転向、そこから面白さが急上昇。
    その辺りから急にグイグイ引き込まれるようになり、終盤まで一気にプレイしてしまった作品です。【ストーリー】
  • 今回はこのシナリオのみしかまともにプレイしていないのもありますが、純粋に面白かったというのも含めて1位で投票させていただきます。【GP】

陣営色透過表示インクルード

  • 今後のバージョンアップに期待してます。【演出・ギミック】

世界ニ背イテ

  • あのエグさを出せるのはM明先生だけ!震えだす面白さがある。【ストーリー】

正しい世界の入手法

  • アットホームな侵略者物語。正義の味方が厄介でいい。【ストーリー】

聖闘士錬金ライドの拳2世地球の燃え尽き静止する日

  • 武装錬金を中心に、聖闘士星矢、北斗の拳、ジャイアントロボなど、硬派な作品を集めたシナリオで【GP】
  • シリアスで熱い物語が男心を燃えさせる。【ストーリー】

青いアイツ

  • 雰囲気と世界観がSRCではあまり見ないタイプで心惹かれる。【ストーリー】

戦乙女リリカルアリーシャ

  • 演出と言うか、描かれていない版権アイコンを全て自作する姿勢は評価に値すると思います。【演出・ギミック】

戦場の花束

  • 二周三周しても新たな発見があるってどういうことなの。【戦闘】

戦略SLG・野望アトラリス

  • 欠点も少なくないと思いますが、それ以上に改造しやすい戦略シミュレーションは凄いです。【演出・ギミック】

争鋼紀バズヴァンカー

  • 今見てもこの戦闘アニメはクオリティが高いです。よくお手本にさせてもらってます【演出・ギミック】

蒼が奏でる鋼響曲

  • 安定して楽しめました。兄弟愛分多め?【ストーリー】

蒼銀のエンリル

  • これからに期待を込めて。【GP】

臓機勇者ゼノケルト

  • 更新まだかなーと期待を込めて。【ストーリー】

大胆戦略

  • このようなジャンルの戦闘は難しくてもすぐ終わりリトライ可能というのが最適ですよね【戦闘】
  • やはり絵の動かし方がポイントでした。【GP】
  • えろえろがんばりすぎですもとい色々がんばりすぎです。【演出・ギミック】

大魔導大戦2 天地人戦争

  • 前作をも上回るのではないかというギミックの数々。システムの充実ぶりには目を見張りました。【戦闘】

大魔導大戦グランジス

  • 無限ダンジョンシナリオとしても楽しめるし、普通のシナリオとしても楽しめるとてもいいシナリオです。【演出・ギミック】
  • ストーリーや必殺技の演出が凝っていて素敵!【演出・ギミック】
  • SRCで唯一やり込める作品なので1票【演出・ギミック】

第二次HBM-X計画

  • 寄せられたシナリオのどれもが非常に高水準の演出を組み込んでいる。それぞれの作者の個性が良く分かる。【演出・ギミック】

脱衣いくのん

  • パズル好きなんですよね、自分で大きな絵作れないからなかなか作れないんですけど。【演出・ギミック】
  • 絵柄が好みですね。【GP】

誰が為に世界は廻る

  • 言霊システムの他、面白いシステムがいくつか。要素が多い分、悩まされました。【演出・ギミック】

天恩装騎ALMS

  • RPGらしさを追求していてハマる。やり込み要素や隠し要素を見つけるのが快感。【戦闘】
  • 敵味方共に二回行動に加え、属性の影響が大きく出る戦闘システムが良い。サイドシナリオも充実している。【戦闘】
  • デフォ2回行動にもかかわらず、レジストを駆使して安易に無双できない絶妙なバランス。
    クールーの頃からこの人の戦闘バランスをお手本にしてるけどなかなか上手くいかない。それくらい上手に作られてる。【戦闘】
  • ゲームとしての面白さでは他に類を見ない。【戦闘】
  • ツインツィカⅡを見るたび涙が出ちゃう、だって……【戦闘】

電界勇姫フォーチュリオン

  • 女勇者シリーズものという設定が珍しいけど、雰囲気は朝8時半の番組に近いような気がしたりとか。それはそれで良かったけど。完結してるのも素敵。【ストーリー】
  • やたらとキャラが多いようで何気にしっかりまとまっているオリ勇者。新ロボット登場時には大判カットインがドンと出てくるのはオリロボとしては最高の演出と言えよう。【GP】

東方願堕夢 ~The menace of the dream

  • SRCと言うよりはシューティングゲームをやっているかのような印象。やりこみ要素もあるので何度でも楽しめる。【戦闘】
  • 難易度は高いのですが、何度も何度も挑戦するだけの面白さがある戦闘でした。【戦闘】
  • 東方繋がりであの人出て来るだろうなと思ったらやっぱり出て来てしかも超強い。戦闘は独自システムですが、そんなに複雑なものではないのですんなりプレイできるのが良いかと。【戦闘】
  • もっと気軽に楽しめる方が好みなんですが。【戦闘】
  • アホな人がアホな情念でアホな事やっちゃった典型例。だが、それがいい。【戦闘】

東方銃器煙~GunSmoke?

  • まさか、SRC上で擬似的にシューティングゲームを作ってしまうとは。
    この発想があっても、実現するのは大変だと思うので、頭が下がります。【戦闘】
  • しっかりシューティングしてるところには脱帽です。難易度も原作にちなんでおり、細かいところまで手が込んでいる印象でした。【演出・ギミック】

道化師の仮面舞踏会

  • ヒーロー物の王道を今後も貫いて欲しい。【ストーリー】
  • 今最も真っ当なヒーローシナリオ。期待しているので、なんとか更新を続けてもらいたい。【ストーリー】
  • まだ序盤ですが、散りばめられた謎と、落ち着いた雰囲気が非常に好みです。【ストーリー】

日輪のごとく!(β)

  • 部隊ユニットの戦闘物は大好物です
    手ごたえのある難易度に一票【戦闘】
  • 数少ない歴史物のシナリオ
    バランスの良さを取りたい【GP】
  • 久々に戦闘たのしーって思った。【戦闘】
  • 戦国時代を舞台にしたシナリオ。私自身が下手なこともあり、1話からクリアできないほど難易度が高く苦労したりもしたのですが、
    その分攻略できた時の達成感も高く戦闘そのものが楽しいと思えるシナリオです。【戦闘】
  • 『恋姫☆無双』っぽい感じ、なのかなぁ。やった事無いけど。しかし、物語は史実に基づいた展開で、判る人にはニヤニヤが止まらないシナリオ。【ストーリー】
  • 美少女天才殿と猿と喋る動物に油断した時、プレイヤーは既に敗北している。【戦闘】
  • ある程度の知識が前提になっちゃうところはあるけれど、戦国モノというのは楽しい。【ストーリー】
  • 部隊ユニットは賛否両論あるんだろうけど
    楽しいと思う。【戦闘】
  • テキスト(否ストーリー)が抜群に優れていることから一票。ただ戦闘は正直苦行、システム的にも「これ」といったものが欲しいところ。【GP】
  • 個人的なツボを突きまくり。ががががががが。【ストーリー】
  • 部隊戦闘。それだけであの難度も許せるというもの。【戦闘】
  • 周りに流されず、史実込みで独自解釈も加えて突っ走ってもらいたい。で、本能寺回避ルートに今から胸がWKTK。【GP】

猫耳少女と愉快なメガネ達

  • ぶっ飛んだギャグで大爆笑しました!どこをどうやったらあんなに壊れることができるのかしら!?そしてメインヒロインの影が薄すぎる……【ストーリー】

爆熱巨神バクファイガー

  • ロボット物らしい熱さの中に垣間見える、戦争物としての冷ややかさを兼ね備えたスルメシナリオ。【ストーリー】
  • どこか英雄やら天下無敵のスーパーロボットやらにウサン臭さを感じさせる空気作りが見事。撃鉄の柱であるだけでなく、一つの異星人戦争ものオリロボとしてよく出来ている。【ストーリー】
  • ストーリー、演出共とてもレベルが高く作者得意のダークで重々しい空気がいい【GP】
  • 味方の玉砕シーンの描き方が見事。演出だけでシーンを語れている。【演出・ギミック】
  • SRCデフォルトで何処まで面白い戦闘がつくれるのか、敵の配置からそんな作者の意気込みが伝わってくるような作品。一見どうみても無理な配置を、援護を駆使してどうにか切り抜けるのが楽しい【戦闘】
  • タイトルに騙された。手堅い面白さがありました。でっかいマンタが微妙にトラウマ。【ストーリー】
  • 特殊な戦闘システムは無いが、状況に合った戦況が繰り広げられている感じ、たとえばピンチの状況なのに敵を簡単に蹴散らせる、といった食い違いが無く、戦闘をプレイヤーに対する演出に使うという面でしっかりと作りこまれた戦闘があるシナリオです。【戦闘】
  • 心にずしりと来る暗めのストーリーを、自作アイコン等を惜しみなく盛り込んだ、細かいところで妥協のない演出が引き立てている作品。【演出・ギミック】
  • シェアワールド作品の主軸として世界観を描きつつ、更に高いレベルの演出とストーリーを兼ね備えた素晴らしい作品だと思います。【GP】

汎用戦闘テスト

  • 少しユニットを動かして遊びたいときに便利です。【戦闘】
  • かなり使えるので一票。eve出力機能が便利。【GP】

不思議な少女と魔法のダンジョン

  • シンプルながら奥が深い無限ダンジョンシナリオ。更新が停止した事が悔やまれる。【戦闘】
  • ダンジョン系が好きなんです……キャラメイクが楽しい。【戦闘】
  • キャラメイクとかも出来る、無限ダンジョン系シナリオ。コンセプトは面白いと思うので、これからも頑張って欲しいなぁと。【戦闘】

不思議の夢のクリス

  • 向き不向きはあるが、ギミックは素晴らしい。同作者の作品はどれもそうだが、もう少々ボリュームが欲しい…というのは贅沢か。【演出・ギミック】

風鈴の旋律

  • 丁寧な演出とどこか落ち着きのあるお話が魅力の学園シナリオ。ド派手演出が増える今、逆にこういうシナリオに注目してほしい。【GP】
  • SRC学園はあまり知らなくても問題なさそう。演出が丁寧で仕掛け戦闘もある良作学園モノ。【演出・ギミック】
  • 毎回ギミックの凝られた戦闘があって、飽きさせないような工夫が見られるのが良いです。【戦闘】

平成ライダー共闘テスト DestinyRiders

  • 良バランスの大規模戦闘がお手軽に遊べる。通常のシナリオなら、終盤にならないと味わえないので【戦闘】
  • 新規作品を早い時期に楽しめる。それだけでも版権作品としての強みがある。【戦闘】

魔闘戦記スナイパー

  • ファンタジーのようで全然ファンタジーじゃないけど意外とファンタジー。ゲージ制格闘ゲームっぽいシステムが本格的に楽しめるのはまだ先だろうか。【戦闘】

魔法少女と愉快なメガネ達

  • 猫耳少女の続編!相変わらずの暴走ぶりに引き込まれていました。前作ヒロインの出番が全くないというのも、変身後の魔法少女が男らしいのも全部好き。【ストーリー】
  • 破天荒ギャグ作品最高峰!当時の時事ネタ等もふんだんに盛り込まれているが、それはそれで大爆笑。幼女大好きなロリコン怪盗の出番がおよそ2回で終わったのも大きなギャグ。全てがギャグ。タブー事項を踏み続けるってwwwwww
    河童とか河童とか河童とか、ギャグが大好きな人にはきっと受け入れられると思います。【GP】

魔法少女ルーシェ

  • やっぱこの作品は面白い。
    物語の根幹も見えてきたので続きが非常に気になります。完結まで付き合います。【ストーリー】

魔神王の娘

  • 妙な勝利条件やバランスと違って、普通にユニット強化して普通にSRCの戦闘が出来るので。こういう基本的な面白さも大事じゃないかなと思わせてくれます。【戦闘】
  • いきいきとしたキャラクターが織りなすストーリーと、
    巧みな会話のキャッチボールが、非常に魅力的なシナリオです。【ストーリー】

未完のキャンバス

  • 人形劇をさらに進化させたことに感銘を受けまして。これは作者氏の武器なんだろうなぁ。【演出・ギミック】
  • いわゆる「学園シナリオ」を自然に見せられる工夫がテキストの随所に伺え、気負いなく楽しめた。タイトルの意味とシナリオの関連性も良いアクセントになっている。【ストーリー】
  • 学園シナリオという枠を越えて、SRC全体でも出色のプロットにただただ脱帽。足掛け三年にして完結させたその息の長さも評価したい。
    演出というと派手な必殺技などが一番に思いつくが、この作品では登場人物の心情を表すのに"演出"がつかわれている。一見の価値ありです。【ストーリー】
  • 『学園物』というジャンルでは、間違いなく王道で高いレベルのストーリーだと感じました。
    若干、主人公の立ち位置が【ストーリー】
  • 最初、物足りなく感じる主人公が、徐々に色合いを増していく様が圧倒的です。
    題名のように、プレイヤーがキャンバスに落とした色が、展開さえ変えていくので、その辺りを考えながら選択していく楽しみがありました。【GP】
  • 主人公地味というかヒロインでしたが、後半はなかなか燃える展開でした。【ストーリー】
  • 徐々に演出が凄くなっていったという印象があります。【演出・ギミック】
  • 同じ世界観のシナリオをプレイする切欠になりました。完結した事もあって、印象に残っています。【GP】
  • 実に王道な友情話を展開していて、最後まで安心してプレイできました。
    ストーリーを盛り上げる演出もこだわられていて素晴らしかったです。【ストーリー】
  • 安心のマイヤークォリティ。
    私はこのシナリオで学園に関わる気になりました。【ストーリー】

未来夢航船

  • 某STGを思い出す噛み合わない会話の応酬、テンポ良く進む話がいい。シューティング臭の高さが半端無い。【戦闘】

無限のトリプル

  • 不朽の名作【ストーリー】

無敵凶刃ロザリオーAsh

  • 相変わらずの心折ストーリー設計。【ストーリー】
  • 続編というよりはファンディスク的なノリであるが、よりギャグ方面に突き抜けたテキストセンスがすばらしい。大詰めも近づいてきたので、後ひと踏ん張り期待したい。【ストーリー】
  • 無敵凶刃ロザリオーの続編となるこのシナリオ。あいかわらずの独特な視点で描かれたお話はプレイしている中、早く続きが見たい!という気持ちをぐいぐいと引っ張ってくれます。【ストーリー】
  • やっぱりロザリオー!【ストーリー】
  • 前作の続編なので続きがわくわくする【ストーリー】
  • うまくまとまってる印象、どう決着つけるか楽しみ【ストーリー】
  • 前作に比べるとどうしてもパワー不足は否めませんが、それでも一定以上の面白さを保ってると思います。スペロザの合体演出は凄かったです。【ストーリー】
  • ベテランの安定感。リリース間隔がちょっと難点。前作と比較されちゃうのはシリーズ物のお約束か。【ストーリー】
  • 安定して面白いので。【ストーリー】

矛盾クリーチャー

  • 何だかんだで、ひらめきシステムはいい。ひらめく技の派生が事前に分かるのも親切。【戦闘】
  • 使える技が増えていくのが楽しい【戦闘】

明けない夜を待ちわびて

  • 潜水艦ゲームっぽい戦闘システムがウリ。運が全てなんだろうなぁ。そして、何気に熱いシナリオでした。【戦闘】

勇者の再来

  • 長編で、台詞回しが特に素晴らしい。戦闘は蒐集要素付きで独自マップチップ演出も有り。個人的なオンリーワンシナリオ。【GP】
  • グルメシナリオ【ストーリー】

勇者機魂ヴァリアンソウル

  • 自作CGで表現される勇者ロボ、 こらまた手製のMIDIなどに目が行きがちだけど、あえてストーリー部門で推してみます。
    合唱部というニッチな部活と、誰しも経験してきた少年時代の悩みを上手く絡め合わせて、そこに勇者モノの要素までぶち込んであるんだからもう訳が分からない。
    その全てが見事に調和する第六話とか、主に涙腺がやばかったです。【ストーリー】
  • これぞ少年と勇者の心通わす物語、と言った所か。CGカットインで披露されるメカの数々の圧倒的な存在感も魅力。【演出・ギミック】

友情は種族を超えて

  • 完結記念に。個人的にこのノリは大好物デス。【ストーリー】

悠久の翼エクサロード

  • 全編通してテンポが良かったと感じさせてくれた作品。テキストの面白さもそうだが更新が早かったのも良い方向に働いたのかもしれない。【ストーリー】

妖都降魔録

  • おまけのダンジョンがある意味本体。
    使い込むことで成長する技・中2心をくすぐる素敵アイテムの数々など、無限ダンジョン初期の作品でありながら今でも色あせない魅力がある。

    ……安西先生、本編のつづきが読みたいです。【戦闘】

翼の唄

  • 色々と工夫を凝らされていた敵ユニットに色々感心したので。【戦闘】
  • 王道、されどちょっと違う。そんな感じがしました。
    ただ、ストーリーに個人的に一つだけ不満点があったのは内緒です(後述【実行委員会注:↓のコメントへ】【ストーリー】
  • 2位でも良かったのですが、正直言うと最後の●●●【実行委員会注:ネタバレのため伏せ】だけは個人的に微妙な気もして3位にします。
    ……自分の趣味、の範囲ですけども……【GP】
  • 予想を裏切り続ける展開に最後まで驚きの連続でした、完結おめでとうございます【ストーリー】
  • インターフェースが綺麗な他は、全体としてはそれほど演出に凝っては居ないが、必殺技のど派手演出は一見の価値あり。みさき氏の最終シナリオということで、ストーリー面も集大成的なものを感じる。【演出・ギミック】
  • 引退するのはまだ早いと思います。【ストーリー】
  • 最高のシナリオ。キャラクターと言い、演出と言い、トップクラス。フリーソフトとは思えないレベル【GP】

涼宮ハルヒの超大戦

  • スパロボ系シナリオの中でも、高いレベルの作品だと感じました。
    あと、スーパーロボットは分離してても強いんですね。【ストーリー】
  • タイトルに『ハルヒ』と付いててびっくりしたが、いざプレイしてみると正統派SRW風味。
    顔見せしたスーパーロボットとかが早く使えるようになってほしい。【ストーリー】

隣は魔法使いさん家

  • DXは未プレイの為無印の方を。キャラの掛け合いが良いっス。【ストーリー】

隣は魔法使いさん家DX

  • 魔法と科学が融合しちゃってる破天荒な世界観がいい!迷惑な召喚魔法が今度はどんな騒動を起こすのかが密かに楽しみだったりして。【ストーリー】
  • ブラックジョークが凄いけど欝話ばかりの中で明るく光っていたので。【ストーリー】
  • このぶっ飛んだ街が好きです。【ストーリー】
  • 何でもあり時空のギャグ空間のようでいて、案外地に足ついたシナリオ。個性的なキャラ達もしっかり芯が通っていて魅力的。【ストーリー】
  • 呑気な世界観がとても好み。【ストーリー】
  • 好き嫌いはあると思うが、一定の水準を越えているのは好印象。【ストーリー】

烈火の光石

  • キャラクターの顔アイコンが画面を縦横無尽に動き回るのは楽しいです。商業では『行殺新撰組』などでみたことがありますが、SRCではやるのは大変だったでしょう。再開は大変でしょうが、小作品などでこういうのが生かされたら嬉しいなと思います。【演出・ギミック】

疵痕~花山薫任侠伝~

  • ユニット相性で色々考えさせられます。相性をものともしない花山さんが原作通り過ぎる(笑)。【戦闘】
  • 積極的にクロス作品を作られるリドリーさんから現在改定中のこれをピップアップ。毎回完結まできちんと作りこまれている点が好印象。【ストーリー】
  • このぐらい破天荒に作ってくれる方が同人ゲームらしくて楽しい【ストーリー】
  • 侠客立ち。【演出・ギミック】
  • 理屈は無い。今自分が一番楽しんでプレイしているシナリオ。【GP】
  • 新宿をうろついてショバ代を集めて回るヤクザパートが楽しい…と言ったら語弊があるかも。
    本編の方では一つの戦闘に幾つもの解法が用意されているのが好感触【戦闘】
  • これぞSRCって感じのクロスオーバーと、何が出てくるか分からないワクワク感【ストーリー】
  • 文字がデカデカと表示されたり、拡大画像用の背景上手く使ったりされてたのが印象的です【演出・ギミック】
  • 版権物でありながら、ただ配布されたデータを使うだけでなく、それに手を加え面白い戦闘を作っているシナリオ。シナリオ面では少々ごった煮で人を選ぶ物のハマる人にはがっちりとハマって抜け出せない魅力がある作品。【戦闘】
  • 花山の兄貴最高っス!【ストーリー】
  • 作者の愛がシナリオになってしまったような作品。
    演出のみならず、会話や戦闘からもにじみ出るような愛の注ぎっぷりが素敵。【演出・ギミック】

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Last-modified: 2010-08-11 (水) 02:57:17 (3299d)